NEWS LIVE TOUR 2017 NEVERLAND【6/10@東京ドーム セットリスト】

最終公演が開演したということでセトリアップします!
見るか見ないかは自己責任でお願い致します!











The Entrance

1.NEVERLAND
2.アン・ドゥ・トロワ
3.EMMA
4.KAGUYA
5.恋祭り
6.D.T.F
7.4+FAN

7 Elements

【North Area:光】
8.あやめ(加藤シゲアキソロ)
9.Brightest
10.シリウス
11.Snow Dance
12.スノードロップ(東京で追加①)
13.Touch

【East Area:水】
14.ニャン太(小山慶一郎ソロ)
15.恋を知らない君へ
16.フルスイング
17.恋のABO
18.サマラバ(和歌山で追加)
19.NYARO
20.ORIHIME

MC

【West Area:音】
21.FOREVER MINE(増田貴久ソロ)
22.Silent Love
23.ミステリア
24.BYAKUYA(東京で追加②)
25.さくらガール

【South Area:炎】
26.I'm coming(手越祐也ソロ)
27.BLACK FIRE
28.バンビーナ
29.ANTHEM(東京で追加③)

30.チャンカパーナ
31.チュムチュム
32.渚のお姉サマー(東京で追加④)
33.weeeek

34.ポコポンペコーリャ(皆で眠っちゃったNEWSを魔法のダンスで起こそう)
35.流れ星

The Grand Final

36.U R not alone

開演18:00
閉演20:44

実質歌ったのは36曲。東京ドームでの追加は4曲です。

興奮しすぎて間違えているところあるかもしれません、もし何かありましたらそっと教えていただけると幸いです(><)

NEWS LIVE TOUR 2017 NEVERLAND【6月10日@東京ドーム MCレポ】

 

※にうすちゃんたちカオスすぎてメモ取るのに限界がありところどころ間違えてたりするかもしれませんがご了承いただける方のみお進みください。ニュアンスで楽しんでいただけると嬉しいです。

 

アリトロでバクステにデリバリーされながらMCが始まるため到着するまで繋ぐこやまさん。

小山「皆さん盛り上がってますかー!楽しんでますかー!」

客席「イエーイ!」

小山「シゲは見えてますかー!」

客席「イエーイ!」

小山「まっすーは見えてますかー!」

客席「イエーイ!」

小山「テゴちゃんは見えてますかー!」

客席「イエーイ!」

小山「けーちゃんは見えてますかー!」

客席「イエーイ!」

バクステに4人到着。

「どうも改めまして僕たちがNEWSでーす!やってまいりました、ついに、東京ドーム」

増田「いよいよ私がステージに降りたちましたよ、ぐっぐっ、ぐっぐっ(←足をステージにめり込ませるように踏みしめてる)」

小山「もう大丈夫ですよ、ステージに降り立った音はね」

「いやー帰ってきましたね」

「シゲは挨拶で『ただいま』って言いがちだよね」

増田「お前んちじゃねーよ」

加藤「俺んちだよ」

小山「シゲはただいまって言いがち」

増田「あと『俺らのこと愛してるかー!』って聞いて『まあ俺の方が愛してるけどな』って言う」

小山「シゲも手越みたいに決めないで言ったらいいじゃん」

加藤「シゲはアドリブに弱い」

客席「www」

バクステからメインステに歩き出す4人。

小山「いやー皆さんお座りくださいね、MCになりますから」

歩く4人、を見たまま座らない客席を見て

小山「お座りくださいね……聞こえてる?

聞こえてる?wwwwwwwww

メインステ向かいながら早くも上着を脱ぎたがるテゴちゃん

増田「手越まだ脱ぐなよ?」

手越「え~むりむりあつい(ぬぎぬぎ)」

増田「向こうに行くまで脱ぐなよ」

手越「(ぬぎぬぎ……←何かを思いついた)」

増田「手越裾引きずるなよ、衣装の裾を」

手越「(ますださんに駆け寄って後ろかモサッと自分の上着をかける)」

小山「(テゴちゃんを見て同じように脱ぎ、ますださんに駆け寄ってさらに上から上着をかける)」

増田「(モッサリした状態で歩き続ける)」

手越「いいね!なんかあの高音出す人みたい」

小山「ソプラニストみたいになってる」

増田「ハァ~~~(美声)」

テゴちゃん爆笑

小山「お似合いですよ」

増田「自分で作った衣装…もう何が何だかわかんないよ」

手越「ナイスゥ!」

加藤「ナイスゥ!」

手越「ナイスゥ!」

加藤「ナイスゥ!」

共鳴する末っ子たちかわいい

小山「でかいソプラニスト

増田「(マイク通さず)ハァ~~~(美声再)」

加藤「俺よりアドリブ弱いわ」

ここますださんの生声が聴けたんだが美声すぎだし何より天井席にいても届くその声量…!!!すごすぎた

手越「ハッハッハッ」

ちょっと遅れてテゴちゃんの笑い声だけ響いてかわいいワロタ

小山「手越は決めてないんでしょ?」

手越「俺決めてない」

シゲちゃんもそうしたらいいじゃんのくだりの続き。

加藤「いやぁみんなもシゲのただいま聞きたいと思う…」

小山「いやそうでもないよ(←速い)」

加藤「おい!!!(←速い)」

手越「テメーのなんか聞きたくねーよ」

加藤「おいテメーっていうな?!!??!」

小山「お前のなんか…」

加藤「お前っていうな?!!??!」

増田「シゲ、お茶飲む?(←メンステ後ろ側でペットボトルを床にスリスリ回している)」

加藤「遠いな?!!?ペットボトルを回すな?!!??!」

手越?小山?「(お茶をたてる仕草)」

加藤「茶をたてるな?!!??!」

手越「シゲ!お手!」

加藤「はあ?!」

手越「おかわり!!」

加藤「わしゃ犬じゃねえ!スカルじゃねえよ!」

手越「すかるくぅん~かぁわぁいぃねぇ~~~(ふにょふにょ)」

加藤「ていうか増田起きろ」

増田「(←ペットボトル回してから床に横向きに寝そべってた)」

小山「シゲ、疲れた?」

加藤「疲れた!!!😭」

増田「ということで、シゲさんでした~」

客席「イエーイ!」

やっとカオス地獄から助けてもらえましためでたしめでたしwww

小山「シゲはなに、ドームに住んでんの?」

加藤「住んでる」

手越「住んでんのぉ?!家賃いくら?」

加藤「俺くらいになるとタダだから」

手越「じゃあ野球に貸してんだ?」

加藤「そう貸してる。だからねぇ、もうちょっと頑張ってほしいね~~~」

※巨人13連敗、昨日やっと脱しました

加藤「でも昨日勝ったからね!」

客席「(拍手)」

加藤「え?巨人への拍手はなんなの?シゲへの拍手は???」←欲しがりシゲちゃんかわいい

手越「坂本への拍手だから」

加藤「ああ坂本ね」

手越「あんた野球やってたんだっけ?(☞小山)」

小山「あんたって言うなやぁ?!3つ上じゃあ?!?33歳じゃあ?!!?」

爆笑するテゴちゃん

増田「お前は野球やってたの?(☞小山)」

小山「おまっ…まっすーは先輩だからいいのか、ややこしい!!!」

加藤「キサマはぁ」

小山「ハァ?!」

加藤「おぬしはぁ」

小山「おぬしぃ?!??!ハァ?!」

加藤「そなたはぁ」

小山「そなたぁ?!!??!?」

加藤「あなたは」

手越「そなたは守れるのかッ」

小山「もののけ姫出してくるのやめろぉ」

手越「張り詰めた~~~♪(美声)」

小山「あれ、ソプラニスト増田」

増田「張り詰めた~~~♪(美声)」

テゴマスによるもののけ姫始まるwwww

手越「ポッ」

締めがポでしぬほどわろた

増田「え~NEWSのMCはこんな感じでNo planでやるのが恒例となってますけど。最後の会場だからこれまでのツアー振り返るとかそういうのなしっていう」

加藤「そうだよ去年のMC覚えてるか?全員トイレ行ったんだぞ?!」

小山「テレビ番組でもそこばっかり使われたからねwwwあれ初めに行ったの誰だっけ?」

手越「アタシ」

加藤「お前か!」

手越「だって生理現象にケチつけられたってねぇ?!」

加藤「いやそういうことじゃなくてよ」

小山「ちょっと我慢するとか」

手越「だったらここでするぞ?!ステージするぞ?!どうする?!ここ歩いてって俺のがあったら?!!??やでしょ?!!?!」

増田「あれ水たまりできてる?ってな、最悪ここならできるんじゃない?(水演出で濡れている場所指す)」

手越「あぁここ?!!?ってばかやろうwww」

増田「SOUND, with the LOVE, MAGIC…お?(水たまり発見)ってな←ここのますださん最高に可愛かった

小山「今日は大丈夫?」

手越「大丈夫」

小山「この人でも今日あれだよ!加藤さん俺話すの下手だから代わりに話して!」

加藤「俺?!いやー、リハでさ、NEVERLANDの話し合いをね?真剣にやってたわけですよ。その時に手越が腰パンしてたんだけどさ、そしたらまっすーが異変に気づいて、なんだっけ?」

増田「タグが出てた」

加藤「表にタグが出てるってことはだよ?!あの有名なブランドあでぃふふのパンツ履いてんだけど」

小山「いやもうほとんど言っちゃってる」

加藤「あでぃふふのロゴが逆なんだよ!Sから始まってすでぃふふになってて!パンツ裏表逆で履いてんの!!!」

小山「いつからだ?!お前裏表逆に履いてんの」

加藤「もうどんだけJr.にちゃんとしろよって言ってももうお前パンツ逆だからな!」

手越「なんか悪いの?裏表に履いて何が悪いの?」

小山「いや悪いって言うか気持ち悪くない?!」

加藤?「ふれTouchするところがさあ表にあたっちゃってんじゃん」

ふれタッチするところwwwwww

手越「裏にしたまま脱いで洗濯してそのまま畳んでそれで履いたんだよ!いいじゃん!俺裏表とか狭い価値観でやってないから!!

加藤「キサマ黙れ!」

裏表とか狭い価値観wwwww

手越「今日またズボン脱げたの俺」

小山「どこで?最初のとこ?」

手越「じゃなぁ~い。迷彩のやつ、ターンの時に脱げたの」

加藤「どしたの?」

手越「投げたの」

コヤシゲ「wwww」

脱げたの、投げたの、って園児みたいな喋り方をナチュラルにする末っ子よ…ほんでつられてシゲちゃんも どしたの だしハァ(頭抱)

小山「どっかの会場でも一曲目にズボン脱げたよね」

手越「脱げた、どこだっけ」

加藤「最初の方だと札幌?」

手越「札幌か」

増田「…やめろ衣装のクレーム…クレームやめろ(ぼそっ)」←ずっと衣装のくだり黙って聞いてたますださん凹んでてかわいかった…

小山「だから静かだったのね!www」

加藤「いやー今回もかっこいいね!」

増田「あざっす!」

加藤「いいよかっこいい」

増田「ざっす!!!」

シゲちゃんに褒められて元気を取り戻したますださん

増田「昨年はHey!Say!JUMPの衣装もやらせてもらって、増田デザイン、成長しております」

小山「次は?なんかやるの?」

増田「every.とか、依頼していただければ」

小山「えぶりー?!」

増田「そらジローのとか」

加藤「そらジローの衣装考えるのいいじゃん」

手越「そらジローコレステロールとか大丈夫?!」

小山「おい!そらジローだけはいじるな?!!?そらジローだけは?!!?いじるな?!!???!?」

増田「そらジローは一人目いるの?次郎ってことは」

手越「けいいちろー?(☞小山)」

小山「けーいちろー?!!?(自分を指さしながら)俺似てないね?!!?」

手越「りゅうたろうラーメンの方か?」

小山「親父の名前言うなやぁ?!5万人に個人情報!!こわ!!!」

増田「090…」

小山「おいおい!」

手越「こやまさん、個人情報気を付けた方がいいよ!!!」

加藤「お前だよ!!!!!!!!!」

手越「ハッハッハッハッハッ(爆笑)」

加藤「お前ってかお前らだよ」

増田「わーーー!わーーー!タノシイネエ!!!!シゲ、本!本書いてるよね!

この一連の流れ本当にテゴちゃんのハートの強靭さがやばくてドームがざわつくしシゲちゃんが天然なのかテゴちゃんにつられてタガが外れたのかさらに被せてくるし慌てふためいたますださんが超絶下手に話題転換するしでもうこの人たちはwwwww最高

加藤「本書きたいねえ!書きたいって言うか書いてるんだけど書きあがらないねぇしかし!」

手越「あれはさぁ誰が見てんの?」

加藤「今話題の校閲の人が見てる」

手越「大幅に変えられることもあるの?」

加藤「大幅に変えられるっていうか、5歳のがここで9歳になってるの大丈夫ですか?とかとかそういうのを見てくれてるのよ」

増田「やっぱゴーストライターなの?」

加藤「ゴーストライターじゃないシゲ真剣に机に向かっている!!!!」

シゲ真剣に机に向かっているwwww

加藤「次5冊目のBurn.が文庫化します」

客席「(拍手)」

増田「ばーん!ぼーん!(←サンシャインしてる)するの?」

加藤「ばーん!ぼーん!?やめなさい」

手越「シゲ、Burn.って面白く言ってみて」

加藤「…ハイ?」

ハイ?の圧www

加藤「……ばーーーーーーん!!!!!」

客席「www」

加藤「キサマ!!!許さぬ!!!!!真剣で切ってくれるわ!!!!!!」

ブチギレシゲちゃんに大爆笑してるテゴちゃん、腹痛い

小山「シゲ、お茶飲む?(←ママ)」

シゲちゃんいじりが止まらないwww

しかし5冊ってすごいよねの話。

増田「年末までにね、俺らも入れてもらって」

小山「映画化はあるの?そういうのに出れたらいいよね」

加藤「今回書いてるのがホストクラブの話で」

手越「ハイハイ!オレオレ!(挙手)」

小山「やめなさい」

加藤「あー手越にピッタリのがいるわ、ちゃらんぽらんの野郎が。就活に失敗してホストになって成長する話」

手越「クライマックスだけ教えて!!!」

加藤「ばかやろう!!!ていうかお前は俺の映画見たか?…俺のじゃねえや」

小山「裕翔のね!」

手越「なに?ターミネーターだっけ?」

どう考えても違うだろ適当すぎるwwwww

小山「もうDVD出てんの?」

加藤「とっくに出てるよ!」

手越「ちょーだい♡」

加藤「買え!!」

増田「送ってー♡」

加藤「買え!!」

手越「だってTSUTAYAオンラインとかにないでしょ?」

加藤「あーーーるかも、てか配信で見ようとするな!パッケージで買え!!」

手越「だってかさばっちゃう」

加藤「買え!!シゲのために空けろ!!!」

増田「加藤さんは心がぶれない」

心がぶれない男、加藤シゲアキ

増田「だってさー試写会で4人で見たらーって話してたけど俺ら呼ばれなかったみたいなところあるよ?」

加藤「いや」

増田「原作者じゃないんでしょ?」

加藤「ハイ?!何をシゲにゴーストライター疑惑をたてようとするの?!」

増田「いや尊敬してるんだよ、頭良いし」

小山「そうだよ尊敬してるからいじりたくなっちゃうんだよ」

加藤「(←急に褒められるからスンッと口を閉ざしてしまうシゲちゃん)」

小山「MCもやられるんでしょ?」

加藤「そうですね、いのちのうたのMCを」

増田「呼んでくれよ増田も」

加藤「NEWSで出られるかもしれないよね」

手越「愛のマタドール歌いに行くよ?」

加藤「いのちのうただよ!!」

テゴちゃんがいちいちトンチキで天才www

加藤「あなただって24時間テレビじゃない(☞小山)」

小山「ありがとうございます、いやあびっくりですよ。お?私ですか?って」

手越「もうちょいでランナー発表?もう知ってんの?」

小山「?(←聞き取れてない)」

手越「ランナー!」

小山「ランナー知らない、Tシャツのデザインする人は知ってる」

増田「俺に来る可能性は?」

小山「ない!手越でもない!!!ずっとこっち見てっけど!!!!」

手越「描くよ?」

小山「だめだよ櫻井くんと亀梨くんも着るんだから」

手越「走るよ?」

増田「ランナーやるよ?俺から中丸へのリレーで」

小山「24時間テレビでリレーするの?!」

手越「サマリーやろ!!!」

小山「知らないよね~」

ここのサマリーのくだり個人的にぶちあがってたけど会場半々くらいだったな…

加藤「呼んでよ俺らも」

メンバーがメンバーの番組に出る話へ。

増田「こないだネタパレに小山が出てくれた」

小山「あれ昨日じゃない?」

見た人~~~って聞くもパラパラと上がる手。

増田「見てなかったとしても気を遣え?」

加藤「今度おたすけジャパンもあるね(☞小山)」

小山「ありがとうございます、あとこの間はVS嵐にも出させていただきました」

加藤「手越この後生放送?」

手越「生放送!一時半から!この後日テレよ」

増田「売れっ子じゃん」

小山「まっすーはこの後どうするの?」

増田「このあとマッサージ」

客席「www」

増田「暇みたいだろぉ!やめろぉ!」

ますださんほんとに寂しそうな顔してるからもうやめたげて…(つД`)笑

小山「NEWSの番組もよろしくお願いします~」

改めてドームってすごいねの話。

増田「ドームおっきいんだからぁ~♡」←突然のクマムシwww

手越「上の方俺ら豆くらい?」

上の方「豆くらーい!!」

加藤「見える見えないとか距離じゃねーよ、」

\プシューッ(MCの終わりを告げる汽笛とMr.Impossibleの声)/

加藤「シゲのタイミング!!!!!今良いこと言おうとしてた!!!!!💢

会場「(爆笑)」

加藤「ミスターインポッシブル!!!💢ていうかこういうボタン押してる人!!!!!💢💢💢」

増田「何言ってんのボタンとかねーよ」

小山「じゃあもう一回いく?」

加藤「もう一回やったらもう一回来ちゃうとかない?」

コヤテゴマス「こないこない」「二回くるわけない」

加藤「…3階席のみん…

\プシューッ(MCの終わりを告げる汽笛とMr.Impossibleの声再)/

加藤「おーーーーい!!!」

コヤテゴマス大爆笑www

加藤「君に不可能はないのかァ?!ミスターインポッシブルよォ?!!?オーマイゴッド!!!!シゲ信じられないよォ?!!?!押してる人ォ?!!??!?!💢💢💢」

スタッフにまでいじられるシゲちゃん不憫かわいいおなか痛い

加藤「なんて仕打ち」

小山「ほら、電車来てるから行くよ」

増田「しょうがねえなぁっ!(颯爽とメンステ中央の電車乗り場にはけていく)」

続いてテゴシゲもはける

はけ口に置いてかれた飲み物カゴとひとり置いてかれたこやまさん

小山「なんだこれぇ(カゴを持って花道付近までやってくる)」

ここのカゴ持ったこやまさんただの主婦だった

小山「えぶりー。」

 

以上でMCおわり。はーーーーーーもう終始カオスでひーひー言ってた。泣笑

とにかくみんなシゲちゃんのこと好きすぎてシゲちゃんお疲れ様でしたwww

 

10年目のじゃにおたがNEWSに転がり落ちた話。

お久しぶりです、生きてます。りくです。

 

久しぶりにここに現れたのにはわけがあります。

そう、タイトルの通り、わたくし、

NEWSに転がり落ちました。

以下文章は、一個人が好き勝手に備忘録的に書くスタンスですので、ご理解いただける方のみお進みください。また、万が一ご気分を害されたりした場合は速やかに回れ右していただけますと幸いです。

 

全く予想もしなかった、と言えば嘘になります。にうすはこの人生の中で不思議とずっとずっとそばにいた存在だったからです。

その前に、ざっくり私のじゃにおた人生を紹介すると、私は探偵学園Qに出演したやまださまをきっかけにジャニーズ界隈に足を突っ込んだ人間です。期間限定グループだった元祖Hey!Say!7と、その後デビューしたHey!Say!JUMPはいうまでもなく担当グループとなり、気づいたら10年経っていました。(こわ)

嵐ちゃんに決定的に落ちたのは、流星の絆の二宮さんがキッカケです。それまでも宿題くんを見ては腹抱えて笑ってた人間ですが、これを機に演技に魅せられ二宮担となり、加えてそのころ嵐ちゃんは人気が大爆発して10周年に向けてお祭り騒ぎになる頃でした。いわば絶頂期にアラシックとなりこれまた応援してきて9年が経ちます。

そんな私がこのタイミングでNEWSに転がり落ちた理由。

一言でいえば「EMMA」×「嫌われる勇気」落ち。

そして余韻に浸っていた時についったTLに流れてきたQuartettoMCの、テゴちゃんをはじめとした4人のカオスさ落ち(まどろっこしい)。

思い返せばにうすに落っこちるタイミングなんてこれまでそこら中に転がっていて。なんせ小学生の頃運動会で踊ったダンスが「希望~YELL」だったというさかのぼり加減。初めてレンタルショップに行ったときに何故か父から言われた「ミソスープあるよ、借りなくていいの?」(この時は前年に修二と彰が流行ったくらいで特にジャニーズが好きだったわけでもなく、何故父がテゴマスを私に進めたのかはいまだに謎である。)たぶんインターネットを使うようになった頃くらいから、チェリッシュとかTEPPENとか初期のPVが好きで何度も見ていた記憶があるし、その後も歌番組は出ていたら多少気にして見てたと思います。

ちなみに別に公言もしていなかったけど私は昔から(いつからかは忘れたがたぶんキッスあたりから)まっすーのことが気になっていました。当時小学生だった頃の私の文化にはそんな言葉はなかったですが、今でいえば「リア恋」枠だったのだと思います。でも別にファンになってのめり込むというそんな立ち位置ではなく、テレビに出ていたら見る、そのくらいの感覚でした。

本当にただなんとなく、いつもそこにNEWS。言うなればにうすという沼のふちをくるくると歩いていて、時に水面の揺れを見てはケタケタ笑い、月が映る水面を見ては感動し、だけど特に足を突っ込むことなくじゃんぷ担あらし担をしていた。

はずなのに。

2017年1月クールで始まったドラマ『嫌われる勇気』。

タイトルに惹かれて軽い気持ちで見始めたらなんと刑事もの×アカデミック要素を含んだ個人的ドストライクなドラマではありませんか。

毎週毎週「嫌われる勇気が今週も面白い」とつぶやき続け、いつの間にか口ずさむようになった「愛しくてえまっえまっえまっ」。流行りのマネキンチャレンジを取り入れたスタイリッシュなオープニングにすら感動するほどお気に入りとなった嫌われる勇気。

さて。絵馬、PV見てみたいではないか。CMでもやってて気になるし。

そんな感じで軽率に、本当に軽率に、長いことふちをあるいてきた沼の水面に、ちょもんっ と足先を付けてしまったのです。

その後の私はもうえらいこっちゃ。

それはまるでSHOCKの階段落ちが如く、ごろごろごろごろrrrrrrr

と音を立てて転がり落ちました。

転げ落ちる最中にQuartettoのMC動画に出くわして、ごろごろは加速をします。たぶん時速100kmは軽く超えてた。

 

あのな、深いのな、にうすの沼ってさ、想像よりも数億倍、深いのな?

 

転がり落ちた後の世界、これまで私が見ていた世界がどれほど氷山の一角だったかを思い知らされました。

まず、増田さん。転がり落ちる前から頻繁にさらさらヘアの歌声天使なますださんに「まっすうまっすう」と鳴き声のように鳴いてた私ですが、この人、

とんでもねぇオトコを隠してたよね。

言わずもがな絵馬のビジュアルのヤバさ。(日本語不自由)

常にさらさらすっとんとんで隠れていたおでこが御開帳され()赤髪が流れるように伝ったますださん、胸元空きすぎたとんでもねえ衣装、とどめはドエロイ表情ぶちまけすぎ問題……。そんでジャケットプレイとかやりよるんだから

なぁっ!…もうっ…!…むりっ!!!!!!(過呼吸

理性保てと言う方が無理である。アーメン。

今までぬるっと見てた私が間違えていた。許してほしい。本当に。

 

そして次に衝撃だったのがシゲさん。

ドラマの始め、演技を見て「おや?」と思ったのも束の間、青山年雄、見れば見るほどなじみ、非常にはまり役で最高でした。

先に謝っておきますが、正直昔のシゲさんはだいぶ根暗で小並感があって自意識がとんでもなく高い劣等感の塊みたいな印象でした(本当にひどい、過去のことだから許してほしいし、私はこう思いながらもツアー先のホテルできゃっきゃするようなコヤシゲのことが大好きでしたのでどうか大目に見てほしい)。なぜこんなことになったかと言うと、太一くんがまだホストをしていたころの2008年の少プレを見ていたからです。

自分のことを「エリート」と連呼しながら鼻高々と話す様子、NEWSを組んだら加藤王国が崩壊したこと、大学に進学してアイドルであることが思っていたより周りに浸透していないかったこと、などなどをすらすらと話す彼の話を聞いていて、とても自意識が高い人なんだなあと感じていたのです。(私が「シゲさん」と呼ぶのも、その頃太一くんが呼んでいたのが残っているからです)

そんな大変失礼なイメージをもっていたものだから、がっつりシゲさん見るようになっておったまげた。

なんじゃこの美人の格好をした男臭さ満載の愛しい生き物は(号泣)。

とても素敵な男性になっていました…きっと私の知らないこの期間で様々な経験をし、かけがえのない仲間とかけがえのない日々を過ごしてきたに違いない…。

私はじゃんぷ担なのでじゃんぷメンバーに例えてしまいますが、ゆうとりんに本当に似ていると思いました。ピングレの際にそんな話を二人はしていたように記憶していますが、今の段階でシゲさんを知った私は時を越えて納得しました。ゆうとりんもエリート街道を歩んできたじゅにあの一人で、デビューして自分が一番じゃない事実にぶん殴られ、腐り、ねちっこい思春期を乗り越えて今、自分の強みや趣味を生かして自分を表現することで居場所を見つけ、すがすがしい、周りに笑顔を与える爽やかな青年になった一人なのです。ああ。きっとシゲさんもそういうことなんだろうなあと。

あんなに美人なのに性格が誰よりも男臭くてサバッサバしてると思えばクッシャー!って笑う顔はまるで赤ちゃん…かわいい……(頭抱)。

こやまさんのド天然に振り回され、同い年のテゴちゃんにひっかきまわされ、あたふたしながらも持ち前の頭の切れ味で突っ込み続ける姿が不憫かわいくて…テゴちゃんと同い年なのに「しゃがれ声のおじいちゃん」なんて言われながら一生懸命みんなの後始末するシゲさん、かと思えば時たま急に狂気めいた末っ子魂みたいなのが発揮されるそんなシゲさんの沼は相当深いんだと悟っています。

 

そしてテゴちゃん。それこそイッテQでの活躍は家族と見ていたし、「子猫ちゅゎ~ん」みたいな台詞繰り返し放送されているのを見ては「でた~」くらいにしか思ってなかったテゴちゃん

この子も…すんげえ…沼だった…。

QuartettoのMCを見たとき、私の心は一瞬で持っていかれた。

一言でいえば

やべえ。

これに尽きる。今まで思っていた以上に「やべえ」人間だった。

同時に、今まで思っていた以上に「誰よりもアツくて、まっすぐで、強い」人間だったことを知った。

まず前者。何が「やべえ」かと言うと、あの馬力。どこから出てくるんだそのエネルギーはって言うくらい喋る喋る。まさにトマラネェ!状態。しかもその内容がまともなこと3割くらいしかない。いや、天才かよ。あとからラジオ聞いたりしてどうもこのトマラネェ怪獣は「間」が嫌いなんだということを知った。なるほどなるほど。そしてとんでもない飽き性(いやこう言うと語弊がある…興味が無いと飽きるのがはやい…?)。そうかそうか。だから言ってることもぽんぽん変わるしすぐ違うことしたくなると。そういう理由であの自由人が形成されているのかと新規ながらに納得している。

そして後者。よく笑うテゴちゃん。私の記憶が正しければ、ここまでよく笑うようになったのって昔からじゃないと思うの。前々から笑顔の印象はそりゃあったけど、ここまで爆笑連発するような感じじゃなかった。その理由はなんとなくいろいろと想像はつくけれど、あえてざっくりいうならば、テゴちゃんがより強くなったからかなって。

色んなこと乗り越えてきたであろうに、しんどくても滅多に人前で弱みとかネガティブな感情を出さないテゴちゃん。そこに私は彼なりの強い信念を感じる。

テゴちゃんが爆笑する顔見ると本当に幸せな気持ちになる。しんどいときもつられて笑える。これってテゴちゃんがアイドルしている意義、自分でも自覚している意義だと思うの。

「子猫ちゃん」なんて言葉の裏に、一見「やべえ」と思うような言葉の裏に、ものすごい覚悟とかファンに伝えたいアツい思いがあるんだと知ってからはその芯の強さに心を持ってかれざるを得なかった。

彼の「強さ」は本当にただただ強いんじゃない。すごく繊細で弱いものを内に秘めた、それでもそれを表に出すまいといういじらしさのある「強さ」だ。

こんだけ短期間でしかそういう目線で見ていないのにここまで思わせる彼は本当に「やべえ」男だと思う。

 

さて、ここまで書いてきましたが。

私は嘘がつけない人間なのでさっと書きます。

こやまさんについては、これまでの面倒見のいい優しいお兄ちゃんというイメージから、少しばかり印象が変わってしまったこと。これが事実です。

理由はこれを読んでいる方にはいわずもがなかと思います。あえて書くことはしません。近づけばその分、知らなければよかったことも知ることになる、それが運命。

彼の優しさ、寛大な心。変わっていないことは確かだと思います。天然で笑わされることも多いし、テゴちゃんがどんなイタズラしても怒らず許してくれるうえリアクションまで取ってくれるサービス精神の旺盛さは好きなところ。

それに事実かどうかわからないことをなんやかんや探るのは精神衛生上良くありませんし、私だって大人だから大抵のことは流せます。信憑性のないことは信じないし感情も振り回されないようにすることも出来る。

だけどちょっと今は自分にも時間が必要だなと思っている。まるっと受け入れるのはちょっと難しい。

そんなとこです。

 

長々書いてきましたが、そんなこんなでマジ一瞬にしてにうすに転がり落ちて絶賛新規時代を送っているりくです。

新規時代とか久しぶりすぎて楽しすぎてたまらんです。

これまで長いことじゃにおたしてきたおかげで探さずとも過去の資料はゴロゴロあります。時を越えて紙面画面に悶えられてなんてコスパがいいの、と過去の自分に感謝しているところです。

新規時代と言うのはエネルギーがすごいうえ、私も多少融通の利く年齢になっているのでじゃんぷの新規時代よりもいろんな活動ができるという。

ということでわたくし、さっそく、NEVERLANDに行ってきます!!!あー!!!もう帰ってこれないね☆(確信)

 

週刊ザテレビジョン 3月3日号

  • 表紙(水色):Hey!Say!JUMP
  • 10周年イヤー記念!デビュー時の写真と見比べ2ショット Hey!Say!JUMP
  • p.20-27
  • 座談会2ページ

デビュー時の写真を見比べてリレー形式で自分ともう1人のメンバーの「あのころこんなヤツでした!」を暴露。

山田「ドラマ『探偵学園Q』(07年日本テレビ系)で芝居が純粋に好きだなと思って、この世界で食ってくって覚悟決めたよね。10年後も気持ちは一緒だよ。だからファンのみんなもいろんな雑音に惑わされずついてきてほしい。俺、人としてクズなことは絶対しないから!」

探偵学園Qの名前が出てきたことで胸打たれ、10年後も気持ちは一緒だよに頷く。
やまださまは本当に演技が好きなんだってここ数年はより強く思う。
私は天草流として放たれたやまださまを好きになった。だからやまださまの演技してる姿はだいすきだよ。

でも「俳優の仕事してる時が1番楽しい」とだけ言い切られてしまった時には、やっぱりアイドルとして役者の土俵に上がっているという認識はあって欲しかったな、だってやっぱり1番好きな瞬間は、ステージで誰よりも負けないくらいキラキラしている、アイドル山田涼介だから、と思ったりもした。

でもきっと、信じられないくらい素直でときたま言葉足らずなやまださまだから、その時その瞬間でいちばん夢中になっていたのが素直に出ただけなんだろうなと思ったり。そんなに深く考えてしまうのは、何事にも真剣に取り組み悩み考えるやまださまを好きになったやま担だからさっ、仕方ないよね、ぺろっ。

そんで、「あの頃の山田涼介」担当が、ゆうとりんなんだわ。これもう泣くわ。

中島「10年前のヤマはとにかくかわいかった。昔はケンカが多かったけど、今は自分の意見をお互いに言い合える関係になったと思う。グループを引っ張っていくヤマの姿勢、本当に尊敬してる。俺が悩んでいるときはいつも助けてくれてありがとう。たまには俺のことも頼ってね。」

はあ、、ボロボロ泣いてる、、。
ゆとやまの話はさぁ、話せば長いんだよ、、。

「いつも助けてくれてありがとう」
「たまには俺のことも頼ってね」

やまださまはずっとずっとゆうとりんの背中追いかけて、「ゆとくん、ゆとくん」って言ってたんだもん。ふたりとも負けず嫌いで、最高のライバルで。きっと今もやまださまはまだまだお互い切磋琢磨していたいんだと思う。そうしてやまださまは色んな思いを保ってるんだと思う。
あと10年後、20年後、ふたりがどうなってるのか、すごく楽しみ。


ゆうとりんに関しては、

中島「高校生のころは自分の居場所に悩んだこともあったなぁ。」

も、かなりくらってる。
同じクラスのやまださまと知念ちゃんがNYCで忙しくなって遅刻や早退もある中、無遅刻無欠席だったゆうとりん。
やまださまとはライバルみたいな関係だったし、自分だけ置いてかれた気分だったよね。
でも今、ねちっこくて腐ってた時期を乗り越えて、こうしてグループのムードメーカーになったゆうとりん。
本当に爽やかで元気な青年になった。
腐ったままじゃなく、ちゃんと気づき、自分を変えようと行動を起こしたゆうとりんは強いと思う。いつも誰よりもマグロみたいに走り回って笑顔をくれてありがとう。
そう思う。


座談会では

知念「あと今回は衣装が全身真っ黒。レッスン着みたいだったけど(笑)、」

に、ワロタ。本人達も一応思ってたのねwww

薮「ライブもスポーツだと思ってるよ」

がわりと薮語録。

髙木「俺が思う飽くなき夢は、ずっと続けることかなって思う。求められる限りやり続けること」

好きなゅぅゃだった。

それに続く

薮「俺も今までどおり9人の関係性が続けばいいなって思う」

山田「このグループでこのメンバーでずっと一緒にいることが俺の飽くなき夢かも」

が良かった。
やぶたかやま。ワンダーロードの3人です。(←ワンダーロード大好きおばけ)

そして

岡本「ファンの人たちにもきっとそれぞれの夢があると思うの。9人の絆で、その一つ一つを支えられるようなパワーを与えたいなって思う。これからも、お互い夢をかなえ合える関係でいられたら最高だな」

けぇと、ほかの座談会でもすごく心に響くこと言ってる。うわべじゃない心の良さが素直に出てる。

「会いたいと願うその度に踏み出せた一歩ここまできた」

私はこれまでずっとそうだった。
踏み出せた一歩が何回あったかわからない。
じゃんぷのおかげで乗り越えられたこといっぱいあったよ。
だから「夢をかなえ合える存在」って言葉、素敵だなって思うし、けぇとのその感性だいすきだなって思う。


座談会ページに、やまださまと撮影なくて残念がる知念ちゃん載ってて、こんなちっさいところになんつーゆりすけ??!??!ってめんたま飛び出ました。ありがとうございました。

Myojo 2017年4月号

「センターである意義。」

  • 真紅の音vol.49「発見」

泣くつもりはなかった。ただ、自然と涙がこぼれたんだ。
→photoはゲームに疲れた知念ちゃん。

  • Hey!Say!JUMP写真館 J:REAL第8回:八乙女「明瞭」


予告だけでもう目頭に手を当てていたあのセンター対談もとい美の共演がついに放たれてもはや吐き気をもよおしているりくです。

ああ赤い。宿命の赤。美しい。ああ。

事務所歴、しょりたん7年目、やまださま14年目。
良かった、いつだったか、やまださま年数間違えてたから。やまださまの入所日は2004年8月14日です。

佐藤「昔、ツアー先のホテルで風磨くんとドラマ『理想の息子』を見ながら、ふたりで「ここで泣ける?!」、「やっぱすげーな!」って話してたこともあるくらいなんです」

うわあ、嬉しいね。
ふーちゃんも今じゃあんなだけど、あの頃はもちもちの色白あざらしたんだったもんね、かわいかったもんね?()
おめめタレ目でやまださまに「寝てる?」って言われてたもんね?(懐)

恋愛要素ありのさわやか青春映画『ハルチカ
山田「いいな〜。俺の場合、なぜか基本的に事件を解決したり、人を殺したりする役が多いからさ(笑)。」

ワロタ。
やまださまは昔から何かを背負った役が本当に多かった。でもそんなシリアスな役を演じられるのも、やまださまが実際に様々なものを背負い帯びた、ほかの人には出せないものをもっているから。

佐藤「山田くんが、Hey!Say!JUMPのセンターとして大事にしていることは何ですか?」
山田「センターは、グループに何かあったとき、いちばんにかけつけて、救いの手を差し伸べなきゃいけない特攻隊長。それに、必要があれば、そこで発言したり、行動を起こしたりもしなきゃいけない。“グループの全責任の所在は自分にある”って思えるくらいの器を持つことかな。」

いつも責任感とお友達でやってきたやまださま。

山田「俺も、グループのセンターに立っているというより、立たせてもらってるっていう意識のほうが大きいんだ。だからこそ、メンバーの信頼は失っちゃいけないって常に思ってるよ。」

口が悪くて、負けず嫌いで、時たま生意気なこともあるやまださまが、それでもメンバーから信頼を得てる理由。表では照れ隠しでバーカとか言ってても、誰よりも熱い心で真摯に仕事に取り組む姿、メンバーに、グループに向き合う姿、愛し感謝する姿を見ているから、きっと「俺達のセンター」でいられているんだと思う。私たちファンも、信じていられる。
いつも真っ直ぐに、信じさせてくれてありがとう。

その後「立ち位置が複雑なときにとまどう」センターあるある。
だいたい0番だから、最近のフォーメーションチェンジでやっと慣れてきたやまださま。(笑)

山田「嵐は、本当にグループの完成形だと思う。二宮くんとはよく話をさせてもらうけど、嵐ってみんながみんな、おたがいを心から尊敬し合ってるんだよね。それって、できそうで、なかなかできないことだから。」

にのやま出ました。(ごちそうさまです)
この話は最近思うけれど、まだHey!Say!JUMPは20代半ばだし、人数が多いから、今は多少若さで張り合っていていいと思うんだ。そのおかげでお互いが刺激し合って、グループとして高まってるんだろうから。そのうち年齢を重ねると自然と、本当にお互いを心から褒め合えると思う。Hey!Say!JUMPなら。

しょりたんの、やまださまの「I Love You」は「愛してる」だからキャー!なるのがわかるけど、「Sexy Rose」は「セクシーなバラ」だからなんでキャー!なるのがわからないって言ってるのにわろてしもうた。
その返しに、でもこんな端正な顔立ちのイケメンくんに言われたら嬉しいんだよ、とアドバイスしつつ、そして

山田「お客さんはお姫様になった気分でコンサートに来てくれるし、俺らも王子様のつもりでステージに立たないと」

ステージに立つ時は世界一カッコイイと思ってやってる、というやまださまの、本業アイドル姿、すきだよ、とても。

そんで、しょりたんとはトモきっかけでプライベートでも絡むようになったというやまださま。
また
(´‘▽‘`)トモートモー
言っとります。かわええ。

いつかやまださまとお芝居したいというしょりたん。ありがとうありがとう。私も二人の共演楽しみにしてるね。

ザテレビジョンCOLORS vol.28 PURPLE

週刊ザテレビジョン4月3日号 首都圏関東版増刊

  • 表紙:村上信五さん
  • Hey!Say!JUMP p.18-27
  • 座談会2ページ

Hey!Say!JUMP10周年イヤーということで、これはもう本当にいよいよ、紙媒体もドンドコ出る(既に出ている)状態でこの私が把握しきれると思わんで、とりあえず手にしたものだけでも書いておかないと後で後悔すると気づき自分のためにハジメマシタ。

ええ、遅いです、気づくのが(´∀`*)

でもやります('ω')スッ

表紙
10周年記念!大人フェロモン放出
Hey!Say!JUMP

一度めくると、
アッーーーーーーー!!!!!
目次のページのカットですらアッーーー!!!!
ゴロゴロさせてくれてあざーッス!!!!
え、やまださまのお腹にいのおさんが頭乗っけとる……うえ……そんなんずるい……あの腹筋を枕にするなんてずるい……(そっち)

テーマ Melt
美しく混ざり合う、鮮やかな9色

知念「現場で振付師さんに『イワシになれ!』って言われた(笑)」
八乙女「それぞれ位置を移動しながらも一人一人細かく踊ってたりするから、実は結構焦る」
薮「余裕はないよね」

八乙女「俺は今、薮に作詞してほしいと思ってる曲があって。既にデモも完成してる」
薮「あれはいいメロディーだった」

山田「俺たち、打ち上げはマジでうるさい(笑)」

有岡「あと俺、いろんな仕事で全員が声をそろえて何か言うときのタイミングがすごいなっていつも思ってる。デビューのバレーサポーターのときからそうなんだけど、誰かが『せーの!』って言わなくても自然と揃うの。大体は山田が息を吸う音に合わせてみんながしゃべる。それは自然に身に付いたことで、周りに『すごいね』って言われて初めて気付いたんだけどね」

みんなが誰かに合わせなければ成り立たなかった、そうしてまずグループとして一つになる事に必死だった、そうやってやってきたHey!Say!JUMPだからこそなんだよね。

山田「俺、このグループでこのメンバーとずっと一緒にいたい。万が一、何かの拍子に誰かが別の道を歩くみたいな話になっても、少なくとも俺はそいつを引っ張ってJUMPにとどめる。この9人で上り詰められるところまでは上り詰めたいと思ってるよ」

引き止められなかった過去、自分がグループのために頑張れば頑張るほど1人だけ遠く離れたところに来てしまった経験、ソロデビューを「JUMPが乗り越えるべき壁だったと思えば全然楽しくやれる」と表現したあの日。
そんなやまださまを見てきたから、一層この言葉が心に響いて泣けた。

Hey!Say!JUMP LIVE TOUR 2016-2017 DEAR.【12月31日MCレポ】

(イエーイ!ホー!アッハーン!のいつものひかちゃん煽り)

「改めまして僕たちがHey!Say!JUMPでーす!」

八乙女「いやー、大ちゃんキマッたね~」

※マジサン終わり、右手の甲に「DEAR.」のグッズタトゥーシールをどや顔で見せていたありたん

八乙女「ツアーのときにあまりにもタトゥーシールがメンバーの中で流行ってたから、グッズ作っちゃいました」

有岡「もうすでにつけてるよーって人いる?」

会場「(ちらほら手が挙がる)」

「お~~~」

髙木「…もう私、そんな年齢じゃないよ~って人~」ゅぅゃwwwwwww

会場「は~~~い!(結構いたwww)」

メンバー「wwwwwww」

?「大丈夫、85までイケるから!」

有岡「あの~使用する際には山田くんのように位置を間違えたり向きを間違えたりしないようにね?」

かわいいかわいい顔したやまださまのお顔がスクリーンに映る。

有岡「山田くんはね~シールを貼るセンスがない」

薮「え?一番やってたのに?(笑)」

有岡「デザイン系は強いんだけど如何せん文字系が弱いんですね彼は」

中島「間違えて貼って恥ずかしかったんだろうね、もうつけてないの(笑)」

山田「(剥がした跡が残った右手の甲を見せる)」

「キラキラが残ってるよ!」「雑だな~(笑)」

中島「こう(みんなの方に見せる手の向き)にすると逆になっちゃうもんね」

山田「(ありたんの方を見て)どうでもいい話をすんな!!!東京ドームだぞ!!!!」

有岡「(ムスッッッ)(やまださまを小学生みたいににらむ)」

ハイパーありやまタイムありがとうございますありがとうございます。

八乙女「いや~俺思ったんだけどリハと違ってお前らアイドルだな!!」

「誰だよwww」

八乙女「いい顔してるぜ!!!(ペットボトルでみんなを指しながらふざけた顔)」

有岡「ドリンクで指すな」

薮「今一気に8:1の図になった」

有岡「いやでも上の方もびっしりでね」

山田「寒いのに有り難いね」何気ない言葉なんだけど、ホントに寒かったし、こういう心からの言葉が一番響くよ…ありがとう…

八乙女「ほんと寒いよね?リハの時とかめっちゃ寒くて俺らダウンとか着てたもんね」

薮「通しの時は全然汗かかなかったけど今かいてるもん(汗かいてるもみあげいじいじしている薮ちゃんがドアップでスクリーンに映る)…いーよっ///(照れながらいじいじしてた手をピャッてする)」

メンバー「照れてる(笑)」

なおもカメラに抜かれ続ける薮ちゃん。

薮「(もみあげいじいじしながら)恥ずかしいよ!(再びいじいじしてた手をピャッ)」

八乙女「何投げてんのwwww」

薮「汗投げてる」

中島「薮汁」

山田「汗が急に気持ち悪くなったwww」

「汚いwwww」

きwたwなwいwwwww

薮「薮汁って青汁の新しいやつみたい」

?「苦そう」

薮「ん~にがい!」

中島「もう一杯!(某CMの真似してる)」

おまえらwwwwwそれ通じない世代が多くてウケが微妙だったよwwwwwwww

そしてなおも抜かれ続ける薮ちゃん。

薮「俺はいいんだよ!映すな!!!(激照れ)(耳赤いかわいい)」

有岡「いや~でも一年あっという間ですね」

薮「そうだね、去年京セラドームで、ああじゃんぷ大阪行っちゃったって思ってた方もいただろうけど今年は東京ドームでね」

髙木「すげーな」

会場「(拍手が起こる)」

「ありがとうございます」

有岡「2016年やり残したこととかないですか?」

「やり残したこと~」

薮「大ちゃんはあるの?」

有岡「僕ですか?あの~、洗濯機の糸くずとか溜まるやつわかる?」

ざわつく会場wwwww

中島「ドラム式のやつでしょ!」←わかるゆうとりんwwwww腹痛いwwwwww

有岡「そうそう、ドラム式のやつね。あそこね、定期的にやらないと汚くなります!それを掃除し忘れたのがやり残したことかな~」

中島「年明けたらやってください?(笑)」

薮「あとさ~大ちゃん重層とクエン酸が汚れに良いとか言ってなかったっけ?」

中島「家事えもんか!」

なんなのこのくだりwww

髙木「あーっ!」

「どうした髙木?!」

髙木「今その話聞いてて思いだしたんだけど、浴槽ためたまま今日出ちゃった…2017年に持ち越しだわ…」

中島「2017年のお湯入れないと」

薮「…2016年やり残したことって話してんのに俺ら洗面台周りの話ばっか(笑) 水回りの話ばっか(笑)」

岡本「あっ!」

「どうした圭人」

岡本「食パンのくち閉め忘れた…」

会場「ああ~~~…」←このああ~~~がジワジワ来たwww同情してあげる優しいじゃんぷ担www

薮「それ2016年じゃなくて今日だろ!(笑)」

中島「あ~あ、今冬だからカピカピになってるよ~」

八乙女「あ~!」

「どうしたどうした」

八乙女「神社でおみくじ引くの忘れた~!」

山田「これからだよ!!!」←突っ込みさえわたっててかっこぴ~~~

八乙女「そっか!!」

薮「光が喋り出すとみんなが注目するの損な気がする」

髙木「あっ!ママに電話し忘れた!」

会場「wwwwwwwwwwwwww」

有岡「何を伝え忘れたの??(笑)」

髙木「え?今年もありがとうって」

「まだ時間あるから終わったら電話できるよ」

髙木「そうだね。明日内緒だよ?!」

有岡「何内緒だよ???wwww」

髙木「電話したの」

「どういうことだよwwwwww」

岡本「あ!あとでパパに感謝の気持ち伝えよう」

山田「お前は感謝の前に髪を切れ!!!」

中島「そのへんの1000円カットで切ってこい!」

薮「年内切らないって言ってたもんね」

有岡「すでに長いのになんかさらに長くなってるもんな(エクステ)」

中島「伸びすぎて鳥住んでんじゃん」

薮「酉年はえーよ」

ワロタ

八乙女「でもカウントダウンのリハした時に見たけどさ、健一さんと圭人マジ似てなかった?」

メンバー「似てた!」

八乙女「俺太一くんの隣にいて、太一くんが『似てるね~!岡本くんは岡本くんに寄せてるの?』って」

「それってどっちがどっちなのwwww」

中島「でもわかる!ホント似てるから圭人が楽屋に入ってきたりするとビクッてするもんね!」

?「そうそう、逆だったらヤバいけど(笑)」

岡本「いや~そんな二人が後で見れるかもしれませんので。テレビでは初めてかも」

薮「マ↑ジか!」←この「マ」が裏返って結構響いててジワwww

岡本「うん、ちょっとそわそわしてる」

八乙女「どんな感じなの?お父さんと出るって」

岡本「どんな感じ?なんかちょっと目立つじゃない…なんかこう、わかるかなぁ~?わかんないかなぁ~?(ひかを見つめながら)」

メンバー「なんだそのちょっとムカつく言い方はwww」

岡本「とりあえず見てください!(笑)」

中島「わかったよ鳥の巣」

岡本「鳥の巣ね…(小声)」←wwwwww

いたジャンSPの話へ。

「正直に見たよ~って人?」

会場「は~~~~い」

 ?「やまがね、念願の子どもロケでしたね」

「チャー介」

山田「あれね、涼介とぉ、自転車だからチャリじゃないですか?それでチャー介ですって説明をしたのよちゃんと。10分くらいかな~?それ全カットーーー!!!(両手でチョッキンする仕草)」

薮「大丈夫だよ、伝わってるよ」

 中島「なんかちょっとチャーリーっぽいよね」

山田「まぁいいじゃないのぉ~(ぽやぽや)」←かわいい

有岡「どうだった?初の子どもロケは」

山田「いや~大変だったね~~~上手くいかないものや~~~おったまげたよ~~~」

薮「なんか公開収録みたいだね(笑) こんなかんじなんすよ」

伊野尾「ほんと急に乗れるようになったもんね」

「ね~」

中島「てか中国やばいね!」

有岡「あれね~ホントに怖かった!」

中島「必殺技とか本当に習得できんじゃないかって思ったもんね」

(誰かが孫悟空の動きかなんかしてた…?猿だからみたいなこと言ってた?すみませんちょっとわかんなかった!)

有岡「誰が孫悟空じゃ!」

八乙女「でもヒロミさんがVTR見ながら、『だからジャッキーチェンとかつえ―んだよ』って言ってた(笑)」

有岡「いや~ホントに過酷でね~めちゃくちゃ歩いたのよ」

薮「あれテレビでは30分くらいにギュってなってたけど本当は長い時間あるいてたんだね?」

有岡「そう。それで不思議なのがさ、日本帰ってきて2キロ増えてたの!」

髙木「俺も!4キロ増えてた!3泊4日で行ってて、極寒の中いるからさ、寒さをしのぐためについたんだろうね」

薮?中島?「女子みたいに言うな(笑)」

有岡「皮下脂肪がね?(笑)」

髙木「痩せねー?!!?太ってるーーー?!!?!?って思った(笑) 年末これで出るのやばいとおもって痩せました」

「偉いね~」

 

宣伝タイム。

やまださまナミヤ雑貨店の奇蹟。

山田「東野圭吾さん原作で、西田敏行さんと共演させていただきます」

薮「ちょうどアカデミー賞の理事長になってたよね。そんな西田さんと共演ってすごいね」

山田「そ~~~、この間それでお会いしたばっかりで、共演になって…緊張してますよ」

すごいねぇ、どんどん大きくなっていくねぇ…とやま担はしみじみ。

山田「あとは、2017年冬に公開されます鋼の錬金術師に出させていただきます。これもねぇ、だいぶすごいことになってる」

八乙女「俺らもちょこっと見たよね!俺も出演してたはずなの全部CGで消されてた!!!」

メンバー「出てないだろ!!!」

八乙女「後ろでこうやって歩いてたのに全部CGで消されてました!!!!」

中島「緑の着てたんじゃない?」

八乙女「そっか!!!」←そっか!じゃないwwwww

薮「光、今の15秒返せ」

山田「明日ポスターが新しく出るみたいなので楽しみにしててください!(笑)」

薮「大ちゃんもね?」

有岡「はい!6月17日にですね、映画『こどもつかい』が公開されます!ちょーーーっとね、怖いかもしれないですけど…」

中島「だーーーっれにもーないしょで~~~♪」

有岡「それははじめてのおつかい!!」

八乙女「ウィンガーディアムレビオーサー!」

有岡「それハリーポッター!」

薮「違うよ、そこは『まほうつかい』だよ!」

有岡「アッーーーーー!!!」

君たちは芸人目指してるのかいなwwwwwwここの悔しそうなありたんの顔忘れられないwwwwwwww

有岡「タッキーが主演でして、ちょっとホラーな要素も多いんですけど、ぜひね、勇気を出して見にいっていただけたらなと思います!」

薮「さあ、年明けたらすぐゆーてぃーが」

中島「はい、『僕らのごはんは明日で待ってる』が1月7日公開されます」

八乙女「うるキュンなんでしょ?」

中島「うるキュンです」

薮「ドームで見てみたいよね、このスクリーンで」

中島「やだ!!!!!!(笑)」

 薮「裕翔ってこういうの絶対恥ずかしがるよね(笑) 雑誌の語尾とかもさ、ちょっとかっこよくしたりしてるじゃん?(笑)」でた、「裕翔って~~だよね」っていじるのがだいすき薮お兄ちゃん~~~♡笑

中島「そう~~~みんなそうやって読み上げるんだよ~楽屋とかに置いてあるからぁ!(笑)」

薮「俺は裕翔が恥ずかしがってるのをにやにや見てるのが好き(笑)」

中島「…うるキュンしてください!!!!!」強引にしめた。笑

知念「あっ、じゃあ次僕が。大野くん主演の『忍びの国』に出させていただきます。大野くんの敵側の織田信雄という殿の役です」

「殿!」「殿!」

はじまったで。

中島「小さき殿よ!」

知念「さがれ。わしより前に出るな」

「ははー!」

中島「可愛い殿だよね」←通常運転

こういうくだらぬチームワーク見るたび最高~~~!!!って心のなかで叫ぶ。

中島「で、光くん、何ガールだっけ?」

八乙女「ほえ?鬼瓦?」

「鬼瓦wwwwwwwwwwwwww」

中島「何ガール??」

八乙女「あっ、リンゴボーイっていう映画に…」

薮「そのボケツアーの時から使いまわすのやめて」

伊野尾「えー、リンゴボーイではなく、『ピーチガール』という映画に出させていただきます。いやぁ、もう見たんですよ。恥ずかしいですね。ラブコメなんですけど、制服着て、あの~、恥ずかしいです!(笑)」

中島「桃女(ももじょ)」←ボソッていうのやめてwww

薮「昔から一緒にいる身としては、伊野尾がラブコメやるだなんてねえ」

八乙女「あんなにひょろっちくて顔真っ青だった伊野尾がな!」

伊野尾「あんなにひょろっちくて顔真っ青だった伊野尾が、イケメンやってるから!冴えない男が…これ俺ね?イケメンやってますよ」

?「これもうるキュン?」

伊野尾「うるキュン…」

「違うだろ(笑)」

伊野尾「うるキュン、いのキュンです」

?「いのーキュン」

 中島「伊野尾くんじゃねーか!」

もうこのあとカウコンですね、の話。

「見る人~!」

会場「は~~~い」

薮「それはここで見るのか、テレビで観るのかどっちなんだろうね?」

「ここで見るよ~って人いる?」

会場「(ちらほら手が挙がる)」

「へ~すごいね!」「それ以外の人はテレビでね」

中島「録画してきた?」

会場「してきたー!」

薮「え、ここで見る人はまたここ来んの?」

「その間どうするの?一旦帰るの?」「すごいね」

薮「ラクーアラクーアいくんでしょ?」

ラクーアwwwwww」

薮「それか原監督とグータッチしてるか」

「wwwwwww」

 

後半戦へ。

以上です!ところどころあやふやだったりしてます、すみませんがニュアンスだけでも伝われば幸いです。(間違えてるところあったらバンバン指摘してくださいまし!)