Travis Japan Live tour 2021 IMAGE NATION ~全国ツアーしちゃってもいいですか!?~【4月17日MCレポ@千葉森のホール21】

今回も本MC前のおしゃべりも前に載せています〜。赤さん👶🏻へのデレデレうみちゃんが大優勝で思い出すだけでしんでしまう。

アオゾラペダル落ちサビ前
松倉「自然と動物と触れ合うのって素敵ですよね、マザー牧場で牛の乳絞りデートがしたいな。じゃあ時間決めよ、だいたい🎶明ーーー日の朝8時半くらいに〜🎶」

朝早すぎや

 ■ツアー内容紹介小MC

宮近「汗がスプラッシュしちゃって」

川島「マウンテンしてますね」

デ○ズニーだいすきみやちかさんをすかさず拾うノエル

川島「今回のツアータイトルは宮近くんが考えてくれました!」

宮近「これもみんなのおかげれ、、(噛んだ)」 

川島「それをライブという形に昇華さてくれたのは(噛んだ)松倉くんです!」

松倉「(指ハートからの飛び蹴り披露)」

かみかみじゃぱんと元気なまちゅ

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川島「松倉さんのあれ(アオゾラペダル)は待ち合わせの歌ですか?」

松倉「朝8時半……」

吉澤「はえーよ!」

松倉「ホームページでさっき調べたら開園9時半くらいだった(笑)

とら「はやいな(笑)」

松倉「朝食食べたりとか出来たらいいよね」

川島「脇でしめげんが第3倉庫みたいだねって」

とら「🎶マザー牧場に8時半〜(アンダルシア)」

ワロタ

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■Natureの国

中村「水関連の曲で攻めさせていただきました、水攻めです。千葉は海が近いからね。ここは森だけど……(会場は森のホール21)」←言ってちょっと恥ずかしくなっちゃった

宮近「まあもり(森)だくさんってことで!」

川島「すごい力技でもってった(笑)」

今日は雨だしみずがもりだくさんだね😊Wカイト

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■Loveの国

七五三掛「Loveの国の国王やらせてもらっています、七五三掛龍也ですあだ名はしめちゃんです!」

とら「オーディション!?(笑)」

七五三掛「審査員がいっぱいいるから(会場見渡しながら)。よろしくお願いします!」

こんなもん大合格です(大合格)

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■Smileの国

川島「閑也は?」

吉澤「僕は笑顔の国の国王です!アッハッハッ!肩まで笑っちゃって!」

宮近「…みんな引いてる」

吉澤「ほんと?アッハッハッハッハッ!肩まで笑っちゃって!(メンタル強)」

宮近「なにそれ初めてみるぅー困るぅー」←かわいい

吉澤「プロテインだね!(???)空回りしちゃってね!」

川島「テンション高(笑)」

七五三掛「きっと心の中で盛り上がってくれてるよ」←優しい

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■カーニバル師匠振り付け講座

ちょっと呼んでくる、と後ろを向いて王冠被って出てくるカーニバル師匠。

宮近「どうやって来たんですか?」

吉澤「走ってきました!海の上も走ります!」

宮近「どうやって走るんですか」

吉澤「もう(突っ込み)イイよ🤦」

宮近「ええっ(落胆)」

吉澤「こうだよこう!🏃こう!!!🏃」←2回もやってくれる

客席「👏👏👏」

吉澤「🕺」←お決まりのパンッパパパンッ!する(笑)

宮近「船とかも乗るんですか!?」

吉澤「もういいよ!!!!!笑」

カーニバル師匠に構ってもらいたくて仕方ないみやちかさん。(笑)

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振り付け講座、マイナーチェンジしていて、これまで「右左右左!」だったところが「右左左右!」に変更してきたカーニバル師匠、に戸惑うトラジャ一同(笑)

七五三掛「(両手でずっと頭抱えてる)」

川島「しめが心配そうだから(笑)」

かわいすぎたな

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振り付け講座、右左で顔に手を当てる振りが、交互に指を前に指す振り付けにチェンジ。

とら「デスビーム?」「フリーザ?」「戦闘能力53万?」

吉澤「フリーザだったらこれで吹っ飛んじゃうよ」

とら「ギャハハハハ」

川島「……ついて来れてます?(笑)おさらいしたいね!」

吉澤「この音楽に合わせてやってみましょう」

とら「(ゆびさしのところで)🎶はい、デスビーム!デスビーム!」

完全に男子校(笑)

おさらいのとき最後にこぶし突き上げるところ全部「みぇ〜ん」の手になってるげんた🖐

吉澤「それでは、戦闘能力53万の強い‍人やります!ピュン!ピュン!ピュン!ピュン!☝️……あなたにはこのデスビームが見えますか、か、か、か、」→カーニバルナイトへ

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■CARNIVAL NIGHT Part2

本番も右左左右!のところは「くるよ!」って教えてくれるし、しっかりデスビーム🎶デスビーム🎶したトラジャ(笑)

向かい合ってかめはめ波し合ってるWカイト、ラストポーズでデスビームしてるまちゅ、かめはめ波してるカーニバル師匠。

宮近「千葉のお客さんの戦闘能力はいくつですか?」

吉澤「……60万!」

フリーザ超え!/

ワロタ

-------ここから本MC-------

川島「まだTravis Japanの知識深く知らない人は今日の閑也みてどう思うんだろう(笑)」

?「今日の閑也はなに師匠なの?」

松田「フリーザ師匠?」

宮近「お友達に連れられて(初めて)来たフリーザもいるかもしれない」

いたら困る(爆笑)

吉澤「俺は基本ふざけてます」

宮近「裏以外ね」

吉澤「おい、」

宮近「裏以外でふざけてる」

吉澤「裏で何してんだよ俺は」

宮近「勉強してる、めっちゃいいやつ」

しーくんのことだいすきなみやちかさん出てた(ものすごいちゃかしず)

川島「いやでも本当に今日のためにうちわ作ってきてくれたりとか、ペンライト用意してくれたりとか、本当にありがとうございます」

とら「ありがとうございます」

川島「こんなふうに皆さんが用意してきてくれてるんですけど、僕も用意してきてるものがあるんですよ」

とら「えっ?」

川島「ちょっと、Travis Japanの皆さん目瞑ってください、」

とら「え?なに?怖いんだけど」

七五三掛「(指の間からめっちゃ見てる)」

松田「(しめちゃんと向かい合わせるように引き寄せる)」

沸く会場

吉澤「殴られたりしないよね?」

川島「(笑)会場の皆さんは目あいててくださいね!」

宮近「(下手にいた目瞑ってるうみちゃんをヨイショヨイショセンターに運ぶ)」

中村「なんか動かされてる!(目瞑ってる)」

Wカイトぉ……

スクリーンには、「ペンライトを赤にして(ロウソクに見立てて)、ハッピーバースデーの歌が終わったタイミングでペンライトを消す(ロウソクを消す)」という内容が映し出される。

→目を開けたと同時にハッピーバースデーの歌

🎶ハッピーバースデーディアうみげん〜🎶

→吹き消すタイミングで会場のペンライトが消える(照明も落ちる)

→大成功

中村・松田「(ひっくり返って寝そべってる)」←かわいい

松田「えーすごい!」

中村「うれしい、え!すごい!(と、スクリーンに駆け寄る)」←後ろのスクリーンに『HAPPY BIRTHDAY』とうみげんの名前が帯で流れてる

→駆け寄った瞬間、名前流れてた帯がフリーズ(笑)

中村「止まっちゃった、、」←かわいいしぬ

川島「海人は24歳ですか」

中村「24歳」

川島「げんたは明後日22歳」

七五三掛「やっとにゃんにゃんの呪いがとけますね」

客席「笑笑」

川島?宮近?「こうやって会場で祝えて思い入れが深いね」

中村「そう、4月ってないじゃない。虎者の時、うちって(誕生日)後半が多いじゃん。羨ましく思ってたから」

宮近「なんか抱負とか、ありますか」

中村「えー、抱負は、」

会場で赤ちゃんの声。

中村「へぇ〜😕❤?泣いちゃったのぉ〜?どこにいるのぉ〜?(眉を八の字にして心底愛おしそうな顔)」

再び赤ちゃんの声。

中村「あ〜んかわいい(溶けた顔)、ごめんね?」

宮近「あんまり赤さんに絡まないで」

客席「‪‪w‪w‪w‪w‪w‪w‪w‪w‪w」

川島「赤ちゃんに敬称!(笑)」

 

中村お兄さん大発動で会場で人がバッタバタしんでましたが大丈夫????????私は大丈夫じゃない

 

中村「抱負は、やりたいこと、俳優業とか、モデルさんとか、そういう事ができるように自分を磨きつつ、評価をしてもらい、自分で掴み取りに行けるような人になりたいなと思います」

会場拍手。

松田「僕はこうやってみんながいるからここに立ててると思っていますし、7人が一生仲良くいられることが目標です!」

川島「エモ〜」

うみげんちゃんの言葉は思ってることがいつも真っ直ぐに伝わってきて泣いちゃうな。

中村「てかマジでビックリした!いつ考えたの?」

宮近「のえるさんです」

川島「1週間前くらいかな」

中村「しっかりしてんなあ」

川島「うみげん2人にとってももちろん、皆さんにも思い出のひとつになったらいいなと。……あ!ふたりとも、(帯の名前)動いてるよ」

わあって駆け寄っていくうみげん←マジでかわいい

中村「(自分の名前追いかけるように歩いてる)」

松田「(自分の名前追いかけるようにハイハイしてる)」

下手向きにゆっくり動いてるので前うみちゃん、後ろげんた、になって歩いてる。

?「人類の進化みたい」

七五三掛「アウストラロピテクス

中村「(すかさず)お前なんで余計なことだけ覚えんだよ」

七五三掛「ごめん」←秒で謝ってたけどなにも悪いことしてない(笑)しめんちゅッッッ

そのまま下手まで2人して歩いてくうみげん。

松田「……オチ探してなかった」

宮近「まあこうやって用意してもらったので遊べた!ということで」

まとめた(笑)

川島「元太はこのあとラジオですか、しめと二人で!そして明後日元太の誕生日にはオールナイトニッポンがね!」

客席「👏👏👏」

宮近「7人で生放送でできるということで、ワクワクと緊張が」

川島「そして元太はスカッとジャパンもね!オールナイトニッポンと同じ日に」

松田「ノエルもあるよね?」

川島「あ、パラマニアに出させていただいてます、よろしくお願いします!」

中村「元太は胸きゅんするの?」

松田「胸きゅんスカッと」

中村「あー、がんばって」

松田「振っといて!?(笑)」

中村「あれもじゃん、体育会TV」

川島「あれ?情報解禁されてる?」

客席「🙆🙆🙆」

松田「やりました!💪」

中村「サッカーだよね?」

松田「サッカー……」

中村「そんな手応えなかった感じじゃない?☝️(笑)」

松田「見てくれたら分かります!(笑)」

中村「あぁ(笑)」

川島「他にも色々ありますので、Johnny's net、Johnny's webの方でご確認いただければと思います」

宮近「あっ、赤さんはできないと思いますのでお母様にやってもらって」

中村「まじかわいい……🤦(中村お兄さん発動中)」

川島「ちゃんをさんにするな(笑)じゃあ、私は捌けます」

宮近「俺も捌けるんだけどのえるが普通に捌けたのでアクロバティックに捌けたいと思います」

中村「水の上走って捌けてよ」

宮近「むりむり溺れる(即答)」

→片手側転して捌ける

普通に綺麗でかっこよすぎて会場どよめいた

 

松田「今ばーちーにいるじゃん?ちょっと仕切っていい?」

中村「お前埼玉の時に仕切れよ(笑)」

松田「(笑)あのさあ、ひふひーらんど(ディズニーランド)の好きな乗り物言おうよ」

七五三掛「あ、じゃあ俺モノマネでいうね、"……ほぉ〜"(←なんかすくって食べてる)」

吉澤「三四郎の小宮さんじゃん」

松田「それはなに(すくってるの)なんか液体のものでいいの?」

七五三掛「うん、え、わかった?」

会場「👌👌👌」

七五三掛「よっしゃ、モノマネ自信ついた💪」

プーさんのハニーハント(笑)

松田「松倉は?」

松倉「え……ジェットコースター」

とら「何の‪w‪w‪w‪w‪w‪w‪w」

松倉「めっちゃ水かぶるやつ。そこまで(落ちるまで)のストーリーも好き」

松田「わかる、🎶ハヒハヒ〜(鼻歌で歌い出す)」

?「海人は?」

中村「俺ホットワイン

とら「???」

中村「シーのホットワイン。飲んだことないけど」

乗り物じゃないし飲んだことないホットワイン(笑)自由人だな(笑)

?「閑也は?」

吉澤「俺あんまり行ったことないんだよね」

中村「しずやあんまり行かないよね」

吉澤「昔Travis Japan5人だった時に5人で行ったけど。それでマンションから落ちたのよ。騙された、あれは卑怯だよハイタワー三世!行くまであんな感じでヒーーーヘンッ!っておちて何がおもろい!?好きな人は好きなのかもしれないけど」

?「元太は?」

松田「俺の好きな乗り物はTravis Japanっていうこの人生のあたたかい乗り物」

とら「え???????」

松田「はい、じゃあ次行きますよ皆さん準備できてますか?」

七五三掛「MC意外と上手かったね」

げんたちゃんはシンドバッドかなあ?😳あれ私も大好き(聞いてない)

Travis Japan Live tour 2021 IMAGE NATION ~全国ツアーしちゃってもいいですか!?~【セットリスト】

#賛成コン のセトリです。

 

*OP映像

1. VOLCANO / Travis Japan

2. 獣と薔薇 / Hey! Say! JUMP

3. YES! I SCREAM / Kis-My-Ft2

*映像

4. Happy Groovy (ジャズVer.) / Travis Japan

5. INTERNATIONAL / 堂本光一

-Moonの国-

6. Last Dance / Hey! Say! JUMP (松田元太ソロ)

-Shineの国-

7. 手と手 / 松倉海斗 (松倉海斗ソロ)

8. アオゾラペダル / 嵐 (松倉海斗ギター、客席ペンライト演出)

-Passionの国-

*宮近海斗挨拶→アクセントダンス

9. Beat Line / Hey! Say! JUMP

10. GET ALIVE / Travis Japan

*ツアー内容紹介小MC→お着替え

-Smileの国-

11. Talk it! Make it! / Travis Japan

*カーニバル師匠(吉澤閑也)振り付け講座

12. CARNIVAL NIGHT Part2 / 嵐 (客席振り付け演出)

 

-MC-

 

-Innocentの国-

13. Rolling days / 櫻井翔 (川島如恵留宮近海斗ユニット)

14. STAY / SMAP (川島如恵留ピアノ)

*川島如恵留挨拶

-Natureの国-

15. Water Drop / 関ジャ二∞ 

16. Rain / 大野智 (中村海人ソロ)

-Loveの国-

17. 星に願いを / 玉森裕太宮田俊哉 (七五三掛龍也吉澤閑也ユニット)

18. White Love / Hey! Say! JUMP

19. 夢のHollywood / Travis Japan

*映像

20. T∀BOO / KAT-TUN

21. Face down / 嵐

22. The Show / Travis Japan (新曲)

 

ENCORE

23. Unique Tigers / Travis Japan

24. Lock Lock / Travis Japan

Travis Japan Live tour 2021 IMAGE NATION 〜全国ツアーしちゃってもいいですか!?〜【3月30日昼公演MCレポ@大阪フェスティバルホール】

本MCまえのトーク(今回Smileの国のくだりが本MCに繋がっていたので本MC前に書いてあります、それ以外は本MC後に記載あります)やレポも順次追記していきます🙋

 

Smileの国

■トキメキ前のお着替え

吉澤「笑顔の国は、ちゃかちゃんが言ってくれた通りTravisJapanもみんなもわちゃわちゃ楽しんじゃってください!笑顔、サイコー!✊」

松田「(爆笑)」

宮近「すっっっごい安っぽいCMみたいだった、『3,2,1, 笑顔サイコー!✊』」

■トキメキ序盤から楽しくなりすぎてカニみたいな動きでステージ上ずっとウロチョロしてるみやちかさん🦀、を見てゲラるげんた

→うみパートで地引き網しだすちゃかげん(あと2人忘れた)に引っ張られるうみ

中村「笑う君も🎶守りたいとおもぉお?おぇ…??」

■CARNIVAL NIGHT Part2 振り付け

吉澤「これはペンライトとかうちわをおいてもらって一緒にやってほしいです」

川島「両手を使うんですね」

吉澤「そうです!ね、みんなと食べるご飯は美味しいっていうじゃないですか、それと一緒です!」

会場「(沸く)」

吉澤「よし、一緒にハンバーグ食うか!」

宮近「(爆笑)」

■Smileの国の国王……?

?「え?国王ってひとりじゃないの?」

吉澤「えーとじゃあクイーンです」

松田「(爆笑)」

吉澤「笑顔のクイーンです!」

「いや笑顔の国王」「(でもタスキは)カーニバル師匠」

宮近「名前多すぎwwwwww」

設定がとっちらかってる(爆笑)

■CARNIVAL NIGHT Part2 振り付け講座

吉澤「グルグルグルグル」

松田「グルコサミン🎶(膝回しながら)」

吉澤「誰だグルコサミンって言ったの(笑)」

宮近「ひとりだけCMなっちゃってる」

※なお本番で一生グルコサミン踊ってるげんたとそれみて一生笑ってるみやちかさん笑笑


松田「てか眉毛細くない?(始まった)」

ーーカメラしずに寄る

吉澤「舌打ちしちゃったよ笑」

川島?松田?「大阪のために細くしたんですか?」

吉澤「もー😅」

宮近「国王いじられると弱い」

吉澤「勘弁してください😅😅😅」

会場「👏👏👏」

吉澤「あーーー!(タモさんの\パンパパパン!!/ができない)」

宮近「臨機応変には弱い国王」

松田「(転がって爆笑してる)」

※カーニバルナイトC!A!R!N!I!でグルグル歩き回るとこ、皆して人差し指まゆげにあてていじり続けるトラジャwwwwwみんなしーくんのこと大好きだなwwwww

■曲に入りたいカーニバル師匠

カーニバル師匠「じゃあ(強い人)やります、見といてください、瞬きしてると当たっちゃいますよ」

七五三掛「ドライアイになっちゃうよ(ボソッ)」

とら「wwww」

中村「しめのがおもろい‪w‪w‪w‪w」

会場「👏👏👏(再)」

中村「🕺」←おもむろに前歩いてきてさっきしずができなかった\パンパパパン!!/の合図して指突き上げる

七五三掛「(突き上げた指に自分の指をくっつける)」

七五三掛「👉👈」中村

しめんちゅ「ET〜」

会場「‪w‪w‪w‪w‪w‪w‪w‪w」

■いつまでも前でETしてるしめんちゅ

カーニバル師匠「よけろ〜!!💥」

会場「👏👏👏(再2)」

中村「🕺」←\パンパパパン!!/の合図でゲッダン

会場「‪w‪w‪w‪w‪w‪w」

 

からのうみみ足の付け根負傷😂だいぶ長いこと痛がってたけどもしかして付け根というより中村の中村やっちゃった????()

 

宮近「笑顔の国王優しいからよけれないのよ」

吉澤「はい!じゃあ行くよ!!!!!!!!!!」

→カーニバル強行突破

松田「ヤケクソwwwwwwwwwww」

♪CARNIVAL NIGHT Part2

?「師匠今日の皆のカーニバルは何点でしたか?」
吉澤「500点!顔に手あてて右!左!するところかわいかったから」

とら「フゥ〜⤴︎⤴︎」

宮近「👏👏👏(会場促す)」

会場「👏👏👏(再3)」

吉澤←\パンパパパン!!/大成功

宮近「……出来ると出来るでなんか弱いね」

川島「(爆笑)」

みやちかさんのしーくんへのイジり愛が深すぎる

 

ーーーーーーーここから本MCーーーーーーー

ーーMC始まりで疲れて座っちゃったうみちゃん(たぶんさっきのゲッダンの激痛を引きずっている)

川島「あそこに座ってる人いる(笑)」

中村「いや〜疲れちゃったね…………いや、みんなの前でこうしてできて、1000倍楽しい、疲れたは忘れてください、記憶から消去してください」

松田「カットで(笑)」

とら「たのしいね〜!」

宮近「こうやってうちわ見るのも2年ぶりくらいですよね」

とら「本当にありがとうございます〜」

宮近「今回ペンライトとかもオリジナルで作らせてもらって、俺らの顔貼っつけてあるうちわも……」

とら「言い方‪w‪w‪w‪w‪w‪w‪w」

宮近「顔ついてるうちわ、髪型もこだわったんですよね」

ーー気になるうちわ見つけたノエル

川島「ちょっと待って、久保廉くんがいる」

吉澤「あははは!」

川島「ちょっとカメラ横にできます?」

ーースクリーンにくぼれんくんのうちわが映る

客席「‪w‪w‪w‪w」

宮近「これは、出ると思ったのかな?だとしたら出ないと思います」

客席「wwwwww」

川島「自作ですか?凄いね」

宮近「私事ですが、昔はJUMP先輩とかのバックについて、うちわ宮近一個見つかった!嬉しい!っていうのから始まったのに、今はこんなに沢山……嬉しいです、頑張ってよかった」

川島「嬉しいね、(ママみたいな顔して聞いてる)」

客席「👏👏👏」

宮近「こう言うのもなんですけど7人結構頑張ったんですよ、」

吉澤「自分で言うな(笑)」

 

ちょっと泣いた

 

ーーーーーーーーーーーーーー

 

川島「本当はENTER1234567もあったじゃない、その時も来てくれようとしてた人?」

会場「🙋🙋🙋」

川島「わー嬉しい…」

松田・吉澤「(そのぶん)悔しいなぁ」

宮近「でも、みんながちゃんと気をつけてくれたから会えた、みんなと、そしてスタッフさんが一生懸命やってくれたおかげで会えた、本当に感謝ですね」

会場「👏👏」

松田「これは皆に拍手だね」

 

できた子たちすぎて涙腺ガバ

 

川島「もうひとつ聞いていい?ENTER1234567以降にTravisJapanに出会ったよって人?」

客席チラホラ🙋

川島「うわぁ、ありがとうございます、こうやってTravis Japanの輪が広がっていくのが嬉しいね」

宮近「改めて落ち着いたら、あなたのTravisJapan(を好きになったの)はどこから?って聞きたいですね」

川島「あなたはどこから(小声)」

中村「エッ、今聞いた?(ノエルをゆびさし)」

とら「なになになに」

川島「ちゃかちゃん、もう一回なんて?」

宮近「あなたのTravis Japanはどこから…?」

川島「あなたはどこから?私はノドから」

松田「ちょ、一回離れる?」

客席「‪w‪w‪w‪w‪w‪w」

宮近「1番ノエルが喋りたがりだからな」

中村「ほんとだよねキングボンビーくらいうるさいよ……キングボンビーといえば、YouTube見た人?」

宮近「よく今のでYouTube繋げられたな!?さっき俺ら裏で今日YouTubeの話しよーねって話してたの、今海人が繋げた!俺なら無理だわ!」

中村「(とことこみやちかさんのところに近づく)こいつうぜぇ今日!」

宮近「スゲーーーー!!(ぴょんぴょん跳ねる)」

 

Wカイト😂😂😂

 

七五三掛「桃鉄はこの人のせいで…(げんたゆびさし)」

松田「いやお前だろ!」

中村「今ちょっとチームに分かれてみる?」

ーー桃鉄チームに分かれる

川島「そっち(下手)から言っていこうよ」

中村「俺たちなんだっけ」

松倉「まつむら」

中村・松倉「まつむら社長です!🙋🙋」

宮近・吉澤「ちかしず社長です🙋🙋」

中村「なんかきも(笑)」←こら(笑)

松田・七五三掛「俺たちがしめげん社長です🙋🙋」

川島「で、わたくしがかわしま社長です🙋」

七五三掛「のえるだけかわしま社長(爆笑)」 

川島「なんかスタッフさんから聞くところによると、にゃんにゃんTVってあるじゃないですか、知ってます?」

七五三掛「のえるが呪われてるやつね」

客席「‪w‪w‪w‪w‪w」

宮近「のえる、概要だけ説明して」

川島「宮近海斗のにゃんにゃんが見たいがために始まったにゃんにゃんTVというのがありまして(早口)、あれで中村海人さんも撮りに行ったじゃない」

中村「ありましたねー」

川島「それで海人が『もう!貧乏神じゃん!キングボンビーじゃん!』って言ったあれから、それが伝わっていってYouTubeに繋がったみたいですよ」

客席「ええー!?」

 

まさかのにゃんにゃんの呪い()が仕事に😂

 

松田「どゆこと?(←よくわかってない)」

川島「あとで楽屋で説明する」

七五三掛「一生わかんなくていいよ(わかんないよ?)」

松田「(ダッシュでしめを押し倒し馬乗りになる)」←半分襲ってた

とら「ちょっと‪w‪w‪w」

宮近「ステージ上で本格的にやめて?!!!」

 

本 格 的 に や め て と は … ? ‪w ‪w ‪w

 

中村「(しめげん押し倒し事件を下手に座りながら見出す)(おそらくまださっきのゲッダン引きずっている)」

川島「海人が飽きちゃってるから(笑)」

松田「おい飽きんな💥(近寄る)……大丈夫?(優)(情緒)」

中村「(立ち位置に戻り、離れちゃったまちゅのことおいでおいでしてそばに寄せる)」

 

……まつむらってあれからデキてんの?

 

ーーーーーーーーーーーーーー


川島「有難いことにメディアにも沢山出させて頂いて、近いとこだとan・anが明日発売です!」

吉澤「撮影中もカッコよかったよね、俺まつくのずっと見てたんだけどカシャッカシャッって🕺(ポーズを真似する)」

七五三掛「いじってるやん」

松倉「俺そんなんだった…?(しずの真似する)」

川島「松倉青髪だったよね」

松倉「それに合わせて変えました」

川島「うおー!」

松田「俺も実は変えたので」

七五三掛「俺も変えた」

松田「俺はウソですよ?」

川島「うえーい🙌(笑)」

松田「いえーい🙌」

謎にのえげんハイタッチ

松田「スイヤセン (スンッ)」

 

ワロタ

 

川島「色々出てますので(笑)よろしくお願いします」

とら「お願いします!」

松田「おねがいしまーす!!!!(バカデカ地声)」

 

松田元太いちいち元気すぎてほんとお腹痛い

 

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川島「メディアといえばちゃかちゃんがドラマ三本に!」

中村「(両手上げて拍手👏)」

宮近「MBSさんではRISKYで浅井洸太役と、わうわうさんではインフルエンス、あ、ぉ、緒方歩役で…ヘラヘラすんなって話でしゅね😳(噛)」

松田「かわい」

宮近「チェックのひょう宜しくお願いします(噛)」

川島「それに伴ってちゃかちゃんミラクル9が明日ですね!」(流れるような宣伝@強火宮近担)

宮近「あ、はい、7 MEN 侍の本髙くんと、美少年の金指くんとやらせてもらってます。見てもらえれば…見てもらえればわかるのがTVなので、見てください」

松田「塩だな」

吉澤「塩だ」


自分が中心になるとモゾモゾしちゃうリーダータイガー

 

川島「そして明日はしーくんがバスケのね」

松田「(股下でエアボールドリブル)」

吉澤「はい!18:59~(バスケ番組番宣)みんなで盛り上げて、日本のバスケも盛り上げていきたいです!」

松田「大真面目」

川島「でもね、しーくんきっかけでバスケを知る人も増えるかもしれないしね」

吉澤「嬉しいよね、本当にでもこれは皆さんのお陰なんで、大好きです!」

宮近「お礼にフリースローでも見せたら」

川島「みんなにカゴ作ってもらってそこにシュートとか」

宮近「なかなか見れないですよフリースローなんて」

会場「(腕でカゴ作る)」

川島「みんなカゴ作ってくれてる(笑)」

吉澤「(ジャンプでフリースロー)」

会場「👏👏👏(再4)」

吉澤「🕺」←\パンパパパン!!/の合図でゲッダンして腕突き上げる

宮近「通天閣みたいになってた」

客席「‪w‪w‪w‪w‪w」

 

ーーーーーーーーーーーーーー

 

川島「じゃあ、わたくし準備があるので…」

松田「えー逃げんなよ〜(ノエルの腕捕まえてる)」

川島「でも準備が」

松田「いいよ喋ってようよ」

川島「あ、じゃあ(戻ってくる)」

吉澤「行け行け💥」

七五三掛「のえるなしで楽しい話しよーぜ〜🎶」

 

のえげんのえしめ渋滞

 

ーーみやちかさんも捌ける

宮近「たのしかったよ、愛してる」

客席「ヒェッ(思わず声漏れる)」

中村「心の声が漏れちゃったよ」

 

みやちか担およびWカイト担死亡のお知らせ

 

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松田「さっきなにわ男子の丈(藤原丈一郎)くんとテレビ電話したよね、『何してんねん!』って言ったら『何もしてないわ!』って怒ってた」

吉澤「寝起きだったね」

松田「絶対寝起きだった!爆笑」

吉澤「俺なんか『なんで吉澤くんおるん?』って言われた、Travis Japan!σ( ˙-˙ )」

客席「‪w‪w‪w‪w‪w‪w」

吉澤「よく海人とかに行け行け!って言われて、丈くんとこ行ったらさ、『お前そんな仲良くないやろ!』って言われる」

中村「でも丈くん閑也のBSバスケの知ってたらしくLIN…あぁ🤦メッセージ……きて……」

松田「大丈夫だよ!同じ人間なんだから!」

 

固有名詞出して落ち込むうみみ😂

 

中村「メッセージで、頑張ってって伝えといてって言ってました。丈くん俺らのことめっちゃ好きだよ、なんかあると毎回連絡来る、だからなにわ男子とTravis Japanは相思相愛なんです」

松田「良きライバルでもありね」

 

このうみちゃんかわいすぎて涙出た

 

ーーーーーーーーーーーーーー


のえちゃか捌けたあと5人の真ん中にいるのにずっとちょっとセンターからズレてるしーくん


中村「ねえ、初心者なの?閑也センターからズレてるよ、……(客席に)あ、ごめんなさいねずっと気になっちゃって」

吉澤「センター慣れてないもんで」

中村「いいんだよ誰でもセンターになれるのがTravis Japanなんで」

松倉「……何の話?」

松田「ありがとうケイ(笑)さて次に行きますよー皆さん準備できてますか?できてないですね立ってください?」

 

突然次に進んで突然立たされるのおもろすぎてわろた

そしてRolling days始まる前5人はける時、下手がまつむらなんだけど、まちゅを前にしてうみが後ろからまちゅの肩に両手をのせて待つ
→そのまま一緒にはける

まつむらって、デキてんの????????????(2回目)

 

【おまけ】

■みやちかさんの国

宮近「Passion。今色んなマナーがある中で、その物事に対して、激しく熱する感情。次がいつなのかわからない。絶対なんて、ないので。だから、今、この瞬間を精一杯楽しみましょう」

こんな刺さる言葉いうひとに国おさめてほしい……てかもうおさめてた……

■しめちゃんの国 "Love"

七五三掛「ストーリー性をもたせて、もしかしたら、あの夏を思い出せちゃうかも……」
とら「どの夏ですか?」
七五三掛「恋人と別れちゃったりとかした……」
川島「あ、(ここにいる人たち失恋したって)決めつけた!(笑)」

七五三掛「そんなことないよ、ごめんね!💦」

松田「ラブケンティーも?」
七五三掛「セクシーサンキュー!……いややらない💦ごめん嘘ついて」

宮近「あーーーいッ!」

しめちゃんアタフタかわいすぎた(爆笑)

■アンコール Unique Tiger 

中村「ビリケンビリケンビリケンビリケンビリケンビリケンビリケンタイガー!🙌」

ビリケン7人いた

■アンコールラスト

宮近「Travis Japan、このあとたこ焼き食べちゃってもいいですか?!」

\さんせーい!!!!!!!/

松倉「食べたいけど!?笑笑」

Travis Japan LIVE 2020 ENTER 1234567【9月26日MCレポ】

川島「いえー!」

「「いえー!」」

川島「やっほー!」

「「やっほー!」」

川島「元気な人ー!せーの」

「「はーい!」」

川島「ということでMCやっていきたいと思います、Travis Japanでーす!」

宮近「いやほんとにねぇ、どう?どうですか?(客席に向かって)」

川島「誰に聞いてるんですか?どこに聞いてるんですか?

宮近「配信だから自由にできるかなと思ったんですけど、遂に始まりましたね!」

「「YEAH!!!」」

宮近「長いことお待たせしました、ENTER1234567は、4月ですか」

川島「4月と5月の予定でした」

吉澤「7人も久々じゃない?」

川島「7人でライブやるのも」

宮近「去年のサマパラ以来で」

川島「マジで?!1年以上経ったんだ!お待たせ致しました、Travis Japanと申します!」

「「よろしくお願いしまーす!」」

宮近「見てくれてることでしょうね?!ほんとに配信されてますか?!」

川島「もう盛大なドッキリの可能性まであるよね」

吉澤「全部YouTube?」

宮近「まあね、この形はサマパラからかな?俺たちが配信ライブを体験したのは」

「「そうだね」」

宮近「遠くで離れて見てくれてる状態ですけど、この形で7人で配信するのは初めてですから、正直不安もありましたけど、ライブってなると楽しいですね、安心感もありますし7人

川島「わかる、めっちゃわかる」

吉澤「わかるよ」

松倉「ソロライブも経て、ちょっとパワーアップした俺たちを見せられたらいいなって」

川島「パワーアップしすぎてみんなめちゃくちゃ汗だくななか、しめ前髪完璧だからね」

「「うぉーい!」」

七五三掛「めちゃくちゃ今汗拭いたの」

川島「前髪一滴も濡れてないじゃんだって」

七五三掛「結構濡れてるよ」

川島「後でヘアセットの仕方教えて」

松倉(七五三掛の前髪グシャア)

「「あっ!」」

宮近「大丈夫か?そんな…」

吉澤「しめキレてもいいんだよ」

七五三掛いや怒んないよ(ニコニコ)

中村「うわ大人の対応された!」

川島「やさしゃ〜」

吉澤「やさしゃ〜」

宮近「しめが前髪パーフェクトじゃん?だから前髪固めてさあ、ずっと顔横に降ってKAT-TUNのPERFECT歌って欲しいよね、🎶パーフェクト前髪パーフェクト前髪って」

川島「斬新」

中村「うわあおもしろぉい」

川島「次のソロ曲それでやりなよしめ」

吉澤「見てみたい」

川島「そんなしめとは裏腹に中村海人の前髪が凄いことになってますよ」

吉澤「だいぶ汗かいたね」

中村「だいぶ暑いね」

川島「同じコンサートやった人とは思えないぐらいの汗のかきかた」

中村「俺手を抜いてないからやっぱり」

吉澤「しめも抜いてません!」

宮近「おい周りをさげるな!」

吉澤「しめも抜いてないよ」

宮近「周りを下げて1位になろうとすな!」

中村「アハハ!」

七五三掛「お前人を売るなあ!」

松田「おい怒るな怒るなお……」

宮近「マイクで言えよお前」

中村「おえっ」

松田「うほほ」

中村「ごめんむせちゃったむせちゃった」

川島「7人のMCが久々すぎて凄いとっちらかってる」

中村「ごめんねしめ、嘘だよ、ちゃんとあとでね…」

七五三掛「ぜんぜん、好きだよ(突然のしめんちゅ爆弾)

宮近「あ!」(に、勝手に被弾するちかさん)

「うわ!」

宮近俺にも言って!(求めちかさん)

七五三掛「やだやだやだ」

宮近なんでだよぉ!!(クソデカボイス)(フラれちかさん)

松田「おいキレんな」

吉澤「振られたじゃん」

川島「えーちゃかちゃんかわいそぉ…いじめちゃいけないんだぁ〜(強火宮近担兼保護者の登場)

中村俺が言ってあげるよ(強火宮近担健気代表)

宮近……なんでぇ?!……えぇ、いいの?(御所望じゃなかったちかさん)

中村「いいよ」(健気代表)

宮近いいの?っていうかナンデ???(首をかしげながら)」(戸惑いちかさん)

中村「あぁ…いや……」(戸惑いんちゅ)

宮近「ナンデ言ってくれんの……」

松田「お前頑張りすぎんな……(中村の肩ポン)」

中村「あ、お疲れ様でした(自主退場)」

宮近「(引き笑い)」

川島「うみげんでイチャイチャすんな」

 

………………………………すいませんここのTravis矢印がフクザツJapanを誰か処理してくだせぇ…………………………………健気代表の真っ直ぐな愛が出てきちゃったところとそれをナチュラルに受け取らないちかさん、めちゃくちゃWカイトでぶっ倒れました()

 

松田「おい!中村くん!中村くん!」

中村"中村くん"って呼ぶな俺を!!俺を一生中村くんって呼ぶな!!(クソデカボイス)

宮近「最近の海人の悩みですね」

川島「なんでしたっけ」

宮近「リハーサルとか舞台の稽古とかやってるじゃないですか、振付師さんとか……"かいと"が3人いる訳ですよ」

川島「宮近海斗中村海人、松倉海斗ですね」

宮近「僕は宮近ってわかりやすい苗字があって、松倉も松倉って呼ばれて、海人は"かいと"って呼ばれるか"中村"って呼ばれるかなの」

川島「普段はね」

宮近「普段は周りから"かいと"って呼ばれることが多いんだもんね?」

中村「そうね、おれは"かいと"って呼ばれることが多いかも」

川島「1回整理すると、普段は中村海人が"かいと"って呼ばれやすいってことだよね」

宮近「そんな中リハーサルやってると、"中村さぁ"とか、"中村くんさぁ"とか、"くん"とかつけられて呼ばれんの。"あぁ、はい"って不満そうに返事するんだけど、遂にはこの間、稽古してましたら、"田中くん"って呼ばれて」

「「あはははは!!!」」

川島「あったね!」

宮近「現場に誰一人田中は居ないんですけど、"田中くん"って呼ばれて、"え……?"みたいな。30秒くらい間があって、"あ、俺か……"って、海人だったっていう」

川島「中村の"ナカ"と間違えられちゃったのかもしれないですね」

松田「その後ちょっと不機嫌になってんの(笑)」

宮近「"なんで田中なのぉ"って(笑)」

中村「人の名前は、上の名前で呼ばれると遠く感じない?心の距離も遠く感じるから、俺的には"かいと"とかぁ、逆に"うみんちゅ"とかぁ"うみ"とかぁ」

川島「うみくんとかね」

中村「呼んで欲しいんだけど、なんか"中村くん"とかぁ……最近マネージャーさんも"中村さん"になってる

七五三掛「大御所やん」

川島「昔の可愛らしいうみんちゅが徐々に大人になってきてさあ、"中村さん"とか"中村くん"とか呼びやすくなったんだよ」

中村ちが、いーんだいーんだよべつに!おれに"さん"とか"くん"とかいらねーんだよ!ふつーにフレンドリーに来てくれれば

川島「ファンの方にはなんて呼ばれたいんですか?」

中村「え…なんだろ…」

松田「瀬戸内海?」

川島「ナイしか合ってないじゃん、ナイも合ってないけど」

宮近「うみ、とかがいいの?やっぱ」

中村「うん、いい♡」(私にはハートが見えた)(真顔)

宮近「うちわとかでも、うみ、とかが多いよね」

中村「うん、なんか独特な呼び方がいい、元太とかは"げんげん"じゃん」

「「あー」」

川島「独特かなあ?」

中村「げんげんって割と独特」

松田「でも星野源さんもげんげんだから」

宮近「ライバルだね、結構立ちはだかってる」

松田「強いマジ」

宮近「でも、おげん、なんじゃないの?星野さんは」

松田「あ、俺がおげん」

宮近「そうなの?」

松田「おげんは名付け親はふぉ〜ゆ〜の越岡くん。『おい、おげん!おげん!それとって!』」

宮近「あ、おげんって呼ばれてたんだ、越岡くんに」

川島「星野源さんも"おげんさん"やってるけどね」

松田「マジでぇ!?」

川島「マジでぇ!?」

松田「先越された…」

宮近「ライバルだね、源さんは。なんか居ますか?松倉くんライバル」(ちゃかまちゅはいつだって突然現れる)(なお主犯:宮近海斗)

松倉「ボク?ボクのライバルですか?」

宮近「名前で言うと無いか」

川島「そうだね、珍しい苗字だよね松倉って」

吉澤「そうだね」

松倉昨日の自分っすかね……」

宮近昨 日 の 自 分 ? !

七五三掛「めちゃくちゃかっこいいな」

宮近「お前、プロフェッショナルとか見すぎよ」

吉澤「あはは!!」

川島「大人の流儀」

宮近「ドキュメンタリーとか見すぎて」

松倉「ってか、いいっすか?みんなステドリ?あるじゃないすか、ちょっとねぇ……これなん……ボクのステドリないんすよ?!

松田「あはははは!!!」

川島「そんなことある?!」

松倉「ほらみんな持って手に」

川島「元太自分のある?」 

松田「あるよ」

宮近「俺もお水持ってます」

川島「まってまって」

吉澤「いじめられてるの?」

松田「シンプルに‪w‪w‪w」

松倉「シンプルに!!!」

川島「一応このカゴの中にはあと一本あるんだよね」

松倉「一本あるんすけど、」

川島「なんて書いてるんですか?」

松倉「『ハーフ 中村』って書いてある」

「「‪w‪w‪w‪w‪w‪w‪w‪w」」

吉澤「水とポカリ」

川島「とある清涼飲料水と」

松倉「飲んでいい?」

中村「のんでいい、のんでいい」

松倉「なんでないのぉ!?オレの」

宮近「MC始まってセンターにいて、ずっとそれ悩んでたんだ」 

松倉「そうずっと……出てこないかなあって思って」

川島「出てこねぇよぜってぇ(笑)増えねぇわ、細胞分裂しねぇわ

宮近「ポップアップみたいにステドリがポォン!って(笑)」

松倉「出てこなかった、いい?飲んで」

中村「いいよ」

吉澤「いっぱい飲みな」

七五三掛「飲んだ方がいいよ」

川島「水分補給大事ですから、配信画面をご視聴の皆様もらお手元にある飲み物を飲んで水分補給してください」

吉澤「喉が叫びすぎてカラッカラですよファンのみなさんも」

川島「叫ぶといえば、遂に『フー!』の曲が、二番初お披露目でしたね!」

松倉「初か!」

宮近「そうか、俺らはリハーサルとかで聞いてたから、やってる雰囲気出てたけど、初お披露目なんですもんね」

川島「気づいてくださった方いらっしゃったんですかね」

吉澤「新鮮だったんじゃない」

川島「一番も結構『信じてください』の『ださい』が『The sight』になってたりとか、言葉遊びがね、二番もね、沢山ありましたよね、なんでしたっけサビ」

宮近「Ring, Ring, Ringで降臨? Calling🎶」

松田「トキメキbeautiful🎶」

川島「いいよね」

吉澤「どれも人のSayじゃないと」

「フゥ〜⤴︎︎︎⤴︎︎⤴︎︎︎」

中村「しかもキスマイ兄さんがくれた曲で、キスマイ兄さんからお下がりを頂いた衣装で、そのままLock Lockも」

川島「すごいよ」

宮近「もうこれ言っていいんすかね?キスマイメドレーじゃないすか?もう」

「「フゥ〜⤴⤴⤴」」

宮近「過言ではない」

中村「リンリンリンでCalling🎶もKis-My-Callingっぽいかもしれない」

「「それは無理がある」」

川島「海人はそれも狙ってセットリストにTalk it! Make it!を入れたの?」

宮近「海人がやってくれたからね」

川島「ねぇ」

中村「あーそうかもしれない」

川島「Talk it! Make it!をフルでやりたいって言ってくれてたからね海人」

松田「いい曲だよね」

中村「いい曲マジでいい曲」

宮近「てかさぁ、今改めてリハーサルとかしてて忘れてたけどさあ、俺らが単独でセットをイチから作ってもらうって初めてなんだよね」

川島「そうだ!」

中村「すっごいんだよね!」

宮近「ゼロから始まってこんな凄いものになりました」

川島「なりましたねー!ひとえにファンの皆様が応援してくださるお陰ですよね」

七五三掛「本当に嬉しいよね」

宮近「ちょっとカメラさん、セットなめて下さい」

川島「なめる、業界用語で」

?「ぺろぺろ」

中村Travis Japan、1234567と」

宮近「ここで終わるのももったいない気がしますよね」

川島「このライブが終わったらうちに着払いで家に払ってもらうことなってるんで」

宮近「いやどんだけ広いんだ」

吉澤「どこに住んでんだお前」

七五三掛「何畳だよ」

川島「そしたらうちでもう一回ENTER1234567やりましょ」

宮近「掃除大変だぞ」

松田「またやれるように頑張りたいね」

中村「ホントそうだよね」

吉澤「やりたいね」

 

〜虎者-NINJAPAN-宣伝〜

〜雑誌〜ヤングジャンプ(GANTZスーツ)表紙の話〜

とちぎテレビ『イブ6プラス』レギュラー番宣(七五三掛)〜

NHK『パラマニア』レギュラー、10/7『THEタイムショック』出演番宣(川島)〜

※⬆のちほどアップ予定※

 

川島「じゃあお着替えに」

宮近「行かなきゃいけないメンバーがいるので、じゃあ去ります」

吉澤「行ってらっしゃい」

七五三掛「行ってらっしゃい」

川島「いっぱい喋ってね」

吉澤「いっぱい喋ります」

川島「カゴ貰ってこうか?」

吉澤「大丈夫」

 

宮近、川島、松田、衣装替えへ〜

 

松倉「ちょっとまってちょっとまって……この4人取り残されてんの!?

吉澤「あははは!!」

松倉「不安要素しかない」

吉澤「ちゃかものえるもいないから」

松倉「え?」

吉澤「ちゃかとのえるもいないからさ」

松倉「そう、ちゃかとのえるがいつもMCやってくれてるから」

吉澤「まとめてくれてるから」

松倉「個人的にちょっと不安ではある、でもソロ公演を経てMCも上手くなってるんじゃないかなって」

中村「もしかしたら絶対そうですからね、これを機にMCも練習すればいいんじゃ」

「そうしよう」

中村「誰かやりたい人いる?じゃあジャンケンしよ」

七五三掛「勝った人がMC、男気じゃんけん…」

吉澤「男気…」

中村「まって、あのクレーンカメラが撮ってくれるから」(不意な仕事人んちゅさん軽率に惚れるのよ……)

〜ジャンケン結果、しめんちゅが勝つ〜

中村七五三掛「ふぉ〜〜〜」

松倉「ここであんまり尺取れないから」

〜ジャンケン結果、うみMC〜

中村「ハァ!」

松倉「ハイじゃあ海人」

吉澤「海人がんばれ!」

中村「それでは中村MCで進めさせていただきます」

「「お願いします」」

中村「じゃあ、コンサートならではの、昨日の夜何時に寝た?ってお題から行きますか。ねぇ、じゃあ松倉くん」

松倉「僕はねぇ、結構早かった。早かったって言うか何時か覚えてない」

中村「寝落ちしちゃった?」

松倉「寝落ちしちゃって、しかもあの、パンツ一丁で寝落ちした」

七五三掛「よくあるね」

中村「凄いね」

松倉「しかもなんかベッドの上に洗濯物置いて、こんなんなりながら端で」

中村「自分の家ででしょ」

吉澤「風邪引くぞ」

七五三掛「疲れとれた?」

松倉「疲れとれた」

吉澤「大丈夫だった?風邪ひいてない?」

松倉「ぐっすり寝たんで大丈夫です」

中村「最近ちょっと肌寒くなってきたから、ちょっと危ないよソレ。洋服きて寝よ。ポンポン隠して寝ないと、お腹」

吉澤「ポンポン…」

松倉「すいませんでした」

中村「じゃあしめ」

七五三掛「俺もYouTube見ながら寝落ちしてて」

中村「ええっ」

七五三掛「多分だけど23時くらい」

中村「え?はやくない?嘘、昨日だってさあ、割と22時前、21時半とかぐらいに終わってさあ、着いたの22時じゃん?で、1時間ですぐ寝たってこと?」

七五三掛「すぐ風呂入って、ベッド入ってYouTube見ながら寝てたから、もしかしたら23時過ぎかもしれないけどそんくらい」

吉澤「多分過ぎてますそれ」

松倉「え、計算…………………………おい風呂入ってねぇべ!!!

「「あはははは!!!」」

七五三掛「まってまって、入った入った!」

松倉「入った?」

吉澤「やめろ!しめちゃんは入るよね」

中村「朝入ってるかもしれない」

吉澤「朝派の人かもしれない」

中村「うはははは!しめ、洋服着て?」

七五三掛「ちゃんと着てる」

中村「良かった、じゃあポンポン下してないね」

七五三掛「ちゃんとインしたから」

中村「おじいちゃんやん。しずやは?」

吉澤「俺2時前じゃない?」

中村「割と遅くない?」

吉澤「だいぶ遅かった」

中村「12時入りでしたっけ」

吉澤「12時すぐくらい」

中村「ですよね」

吉澤「結構寝たよでも、7,8時間くらい」

松倉「グッスリ寝てるよ」

吉澤「でも俺はスッポンポンで寝たよ」

「「ふぇ……?」」

吉澤「ハハハ!」

中村「うはは!」

吉澤「はは!じゃねえよ、ちゃんと笑ってくれよ」

「「いや、わらえ、、」」

吉澤「おい、なんなんだよォ」

中村「うははは!」

吉澤パンツ履くよじゃあ

松倉「海人は?」

中村「俺?俺は3時だから、まあ7時間くらい」

七五三掛「結構遅かった」

中村「そうね、昨日コンディション整えるためにマッサージ行ってきました」

吉澤「いいね」

中村「しっかりボディケアしてきたので、そろそろ3人に受け渡したいと思います」

川島・吉澤「どういう繋ぎよ」

 

宮近、川島、松田、準備完了〜

 

松倉「どう?僕らやってたじゃん、海人MC何点?点数つけるとしたら」

宮近「そうですね、あのー、位置的にも上からになってしまうんですがぁ(セットの一番上にスタンバイしてる)」

川島「あはは!」

宮近「あのー、ほんとに楽しかった!ので、にじゅう……いち!(21)」

吉澤「あはははは!!!」

中村「わー、ありがとうございます(みやちかさんになら貶されても嬉しそうなうみみ……🤦)(フィルター)

松倉「良かったよ」

中村「そちらにお渡しします」

七五三掛「いい思い出でした」

吉澤「じゃあ頑張ってね」

宮近「ありがとうございました」

川島「意外とちゃんとMCしてたよね」

松田「ふっ(笑)」

 

 

Travis MCかわいい Japan(カオスすぎてもう編集画面が重くて悲鳴上げてる)(最高)

夢でも会おう。【宮近海斗さん23歳お誕生日】

おはようございます今日もりくです。

 

宮近海斗さん、23歳のお誕生日おめでとうございます。

 

去年のPARADE名古屋公演で再会し、Travis Japanに沼落ちして約9ヶ月が過ぎました。まさかこんな立ち位置でみやちかさんのお誕生日を祝うトニトニになろうとは思わまぁが、と私の中の私が言っています。(それはつまり私です)

 

みやちかさんへの感情を今、一言で言うと、

 

好きです。(でしょうね)(急にIQ2)
 

沼落ち前の私は2014~15年くらいのちかの印象で止まっていて、その間の変遷を辿るようにいろいろな人の語るトラジャを読みました。追っていなかった時期のことは分からないけど、彼らが大切にしてきた過去のことを同じくらい大切にしたいと思ったので。

そして毎週のYouTube配信と、インスタと、ジャニーズウェッブと、サマパラとを経た今、色々なことを知りました。

 

松松加入時、大勢のお客さんを前にして、ふたりの加入に対して「文句言うやつ許さない」って言ったちか。おちゃらけるように「気づいたら5人になっていた」と言ったちか。

当時20歳だったことを思い返しては、20歳そこそこで、仲間を思い、向かい風承知でこんな言葉を言える人柄と器のでかさに盛大に胸を打たれた。

メンバーが抜けていくこと、どう考えたって「気づいたら」なわけが無いし、気づかねばならなかったその度にたくさん悲しくなったはずだし、その度に乗り越えて強くなってきたはずだと思う。

特に私は当時あらちかジャスティスマンだった身なので、ずっと共に歩んできたシンメが夢を追いかけて違う道に進むと決めた時、

「やっとひとつになれて、9人で評価されたばかりなのに…と正直思った。でも顕嵐なりに考えて決断したことだったしね。人生は1度きりだから、顕嵐のやりたいことを尊重したいなと思って。」(STAGEnavi, 2017.3.27発売)

と言ったみやちかさんは、正直達観しすぎていて心配になりました。

サマパラの感想でも書きましたが、みやちかさんは負の感情を出したがらない。彼の強い信念なのだと思うし、そのエネルギーを全て、パフォーマンスで出す人なのだと思った(こういう部分、ますださんに似ていると思ってる)。意識下なのか、はたまた無意識下なのかははっきりしない時もあるけれど、基本的には湿っぽい空気にすることを好まなくて、自分の周りは笑っていてほしい人なんだと思う。

 

まあ、ホントはめちゃくちゃメンヘラなんですけど。(褒めてる)
 

ちょっと、私のこの記事が湿っぽくなってきてお前は梅雨かよって感じなんですけど、兎にも角にも日々みやちかさんには「好き」を更新され続けています。

 

ウィットの富み方が仙人みたいなところも、

パフォーマンスのアイデアが「あなたがジャニーですか?」って言いたくなるところも(cf.サマパラ)、

いつでも言動に嘘がないところも、

メンバーに何かあったら真っ先に助けに動けるところも、全部好き。

 

いつも一切手を抜かないパフォーマンスと、「俺が恩返しできるのこれしかないから」と言うみやちかさん。

綺麗なことばかりじゃない、傷つくことの多い世界で、きっとみやちかさんは自分が裏切らなければパフォーマンスは揺るがないことを知っているし、それを通して認めてくれたひとのことを信じているんだと思う。

私はそんなみやちかさんのことを心の底から信じられる。

魅せ方だって、単にダンスを追究するだけでなく、本当にどえらい量のエンターテインメントを見て勉強しているのだと思う。今まで近くで見てきた先輩から吸収できるものはすべて吸収してきたのだろうし恐らくもの凄い数の見学もしているはず。そうじゃなきゃその選曲にならないだろ……っていう瞬間が本当に多々ある。吸収してきたものの中で、自分が、トラジャが、映える楽曲を選び抜く力もとんでもない。やっぱりもうあなたがジャニーです。(違)

 

「背負っているつもりはないけど、メンバーもこれまでみんな頑張ってくれてさ、もっと頑張んないとなって思うことが、そう見えちゃってるのかもしれない」(cf.https://youtu.be/B7g5ErCBoFo)

今や特攻隊長のようにいつでもセンターにいるちかが強くなれるのはトラジャのためだと思うし、それを証明するかのように一人で外出ると人見知りでちっこくなってて、PARADEツアー中、ひかに「前に行けない」ことを相談したりしてて、元を辿れば人前が怖くて泣いてしまっていた子なんだよなと思うと、永遠に抱きしめたくなる。(やめな)

 

 

私はもともとグループ至上主義的なところがあるので、たとえばあの時再会したのがみやちかさんだけだったら、こんなふうにじたんになることもなかったかもしれません。

ジャニーズJr.のTravis Japanというグループにあって、今のTravis Japanを愛し、思い出のなかの誰も責めることのないみやちかさんだったから、こんなにも惹かれているのだと思う。

ジャニーズJr.はいつの時代も不安定な世界で、何が起きてもおかしくなくて、突然悲しい事態に陥ることだってあるし、なんの音沙汰もなく自然消滅することだってあるのを知っている。実際目の当たりにもしてきた。

だけど、あの時みやちかさんに再会し、トラジャに出会って、本当に毎日が楽しくて、幸せで。

 

自分の中の色んな気持ちを差し置いても、彼らのことは信じたくなってしまったのだから、多分もうこれは運命なんだと思う。運命的なkoiwazurai。

 

再び出会ってくれてありがとう。

ジャニーズJr.のTravis Japan宮近海斗でいてくれてありがとう。

できればこれからも、叶えたいというその夢を一緒に追いかけたいし、願わくば彼らの思い描くその先に一緒にありたい。

どうか心身ともに元気でいてほしい。

 

みやちかさんが信じて選び進むその道の上で、かけがえのない仲間とともに、いつまでもキラキラと輝き続けられますように。

みやちかさんの描く夢のなかでも、いつか会えますように。

 

改めて23歳のお誕生日おめでとうございました。

(クソデカ感情を処理していたら、投稿遅刻してしまいました)

 

 

 

 

Jr.担初めての夏を、Travis Japanと過ごした話。

真っ赤に燃える太陽〜まぶしい青空〜uh yeah みんな一緒に踊ろう〜今日という日は ね、この夏は〜一度きりだよ〜〜〜

 

 

おはようございます、俺担ヨシヨシ自担推し推し涙ボロボロのSummer Paradise 2020、Travis Japanのソロ公演が幕を閉じ、早いもので一週間が経ちました。

 

タイトルが発表された時、事務所はついに頭がおかしくなってしまったのだと本気で思いましたが、今ではそんな一昔前のオタクみたいなタイトル(魂)すら愛おしくて、毎日毎日とらのこを思ってはドキがムネムネ布団ゴロゴロ転げ回っています。(死語やめて)

 

私にとってはこれがJr.担になってはじめての夏。はじめての夏がこんなに憂鬱な夏になるとは思わなくてコロミブッコロミ案件勃発(物騒)だったそんなとき、やってくれました、とらのこが。世界一憂鬱な夏が、宇宙一タカラモノの夏になった。ありがとうタキ副社長。永遠に足を向けて寝られないでしょう。

 

Wカイト担(厨)なので、ちかとうみは見るとして。はて、残りのメンバーはどうしようかと悩んだ公演前。

12時に正座待機した8月1日。涙で画面が滲んだ13時半。

8月10日20時、チケット枚数計10枚。

ああ、私は最高の夏を手に入れてしまった。

 

自分でもびっくりです。これまで幾つかのグループを担当してきて13年。私はグループにいるじたんが大好きだけど、こんなに全員と向き合いたいと思ったグループはTravis Japanが初めてだったから。今の彼らが作り上げるエンターテインメントを逃したら一生後悔すると思った、そんなグループは初めてだったから。

 

そして、7人が全員、期待を遥かに通り越してきた。それはそれは一人残らず。目ん玉コロコロが止まらなかった。すごい。すごすぎるよTravis Japan

 

 

ノエルが何度も言っていた「誰も取り残さない」は、ノーマライゼーション的な意味がおそらく大きかったと思う。でも私はとらのこ7人、本当に誰も置いてけぼりにしなかったと思った。

ジャニーズの舞台を築いてきた歴史を辿りたい人、

ジャニーズのキラキラとした夢を感じたい人、

ジャニーズのエンターテインメントを楽しみたい人、

 

Travis Japanとともに過去を歩いてきた人、

Travis Japanのメンバーとともに青春を過ごした人、

Travis Japanの思い出を大切にする人、

Travis Japanに道のどこかで出会った人、

Travis Japanに今、巡り会った人、

そして、Travis Japanとこれからを歩むと決めた人。

 

私は過去、あらちかとともに青春を過ごして(担当、と言えるほどではなかったが)、数年のブランクを経てまた今の彼らに出会った。

そのブランクの間に彼らには壮絶な体験があって、もがいて、苦しんで、悩んで、泣いて、その先にきっと今がある。

その時のことは私は何も知らない。悔しいほどに何も知らない。何を見て何を思い、どんな曲を聞いてきたのかどんな景色を見てきたのか、知らない。

 

知らないのに、配信を見てボロボロに泣いている自分がいた。

 

夢ハリの二番を歌ったノエル、

脱退メンバーを示唆し、5人での歩み、松松の合流を演出したうみ、

アカペラのAnniversaryで始まったげんた、

お手紙で「絶対デビューしようね」と告げたしめちゃん、

18時公演でで泣きながら「辛かった」と言えたしーくん、

メンバー全員を登場させたまちゅ、

「間違っちゃいない」と繰り返したちか。

 

ちか担としての私は、追いかけてこなかった時期にちかが経験してきた世界を知らなさすぎて、時々病みかけるんだけど、さすがに「思い出メドレー」はそんな私だって耐えられなかった。

ちかにとって大切で大切だったあの頃の思い出を、過去ともに歩いてきたファンにとって過度に感傷に浸らせないようにした雰囲気も、新たにファンになった人には歴史の共有という意味で置いてけぼりにしないところも、全部好きだった。

本当は人一倍メンヘラなくせに。

雑誌でユニット組むなら「大人になったあいつら」ってMAGIC集めて$10やりたいって言ってたくせに。

 

こっちが感傷に浸る前に腕毛のCMとか意味わからんことやってくるんだもん。本当にずるい。

 

思い出メドレーだけじゃない。2010年にじゃんぴのありせかで入所してからじゃんぴの後ろで踊ったちかも、MAGIC(セクボ)のちかも、そして私の知らないTravis Japanでかけがえのない仲間と踊ってきたちかも、どんな過去も一切湾曲せず、無かったことにせず、きっと8月10日にみんなみんないた。

あらちかの亡霊、ちかみゅの亡霊、トラジュの亡霊、MAGICの亡霊、たくさん沸いた8月10日。ちゃかパラはTravis Japanとともに歩んできた全ての人にとってのお盆だった。

 

 

ちょっと、宮近海斗Travis Japanへの思いがクソデカ感情すぎて、何言ってるのかわからなくなってきた。

 

 

ちゃかパラでは私の知らない宮近さんが本当にたくさんたくさんいて、全然処理出来れなかったけど、

例えば翔くんの威圧的な低音ボイスも、学生時代を彷彿とさせるようなあったかい低音ボイスも、ちかに凄くハマるなんてことは大きな発見だった。

電話でメンバーと話す演出を織り交ぜた「To my homies」は、私が離れかけた時期の嵐の楽曲のなかでも特にあったかくてぽかぽかして好きな曲。ちかにとってTravis Japanは痛みも悲しみも受け入れながら、涙だけじゃなく愛のあるあたたかさを育て上げてきたホームであることを目一杯伝えられたあとの「間違っちゃいない」は泣くなと言う方が無理だった。

 

私が知ってるちかは、今のようにセンターにいるような子じゃなかったし、ただただあらんちゃんと永遠にシンメを続けていくんだろうと感じたじゅにあのひとり。あらんあらんって言いながら、MAGIC出向中は姫(玄樹)にオモチャにされ、ジンと岸くんと戯れひたすら滑り続けて周りを笑顔にする人。

いつしか隣からシンメが消えて、グループの慕っていたお兄ちゃんが消えて、私が気づいた時にはただ一人グループのセンターにいた。

 

間違っちゃいないよな

君と出会ったことも

夢を信じることも

答えに牙向いてさ

何度も何度でも

さよなら上の空

僕は僕で僕なんだ

間違っちゃいない

間違っちゃいないんだ

 

ちか本人は一切過去を湾曲しないのに、私みたいな人間が湾曲してしまって土下座でしかないんだが、それでも私にはあらんちゃんを含めた全てのトラジャメンバーに出会ったことも、相方が夢信じて違う道に歩んでいったことも、今自分が信じたこの道に7人で立っていることも、間違っちゃいないと言い聞かせるように聞こえて仕方なかった。

 

頑張れなくていい

嫌になったっていい

情けなくていい

ダサくていい

怖くなってもいい

どんな自分だっていい

 

ちかはいつも負の感情を表に出さない。そうありたいという強い信念のように感じるほどに表に出さない。そんなに強いひとだったかなって過去のちかを思い出すと、きっとこれまでの経験がちかを強くさせたんだと確信する。YouTubeでげんたが8.8の話題を持ち出した時だって、「結構やられてたもんね、元太は」なんて言ってるけど本当は自分だってやられていただろうに。グループのリーダーであることで、本人は「背負ってるつもりはないけど」とか言うけど、常にメンバーから憧憬の眼差しを向けられて揺るがずにいようとしているだろうことはこんなド新規だって感じるもん。

だから頑張れなくたって、嫌になったって、情けなくたって、ダサくたって、怖くなったっていいと言い聞かせるように歌う姿を見て本当に胸が痛くなった。

 

あらんちゃんもみゅーとくんもいなくなったとき、ちかは誰にならなりふり構わず甘えられるのだろうと考えて、

どうしようもないくらいどうしようを繰り返してきたんだろうと思い、

涙が止まらなくなってしまった。

 

 

ごめんね、こんなハイパー妄想湾曲マシーンの俺担で。本当に申し訳ない。

申し訳ないけどうみの事もこのまま語らせて。

 

 

「足跡」が刺さりすぎて、宝物すぎて一生抱きしめたい話。

でも僕はうつむいて立ち尽くしたあの日々も

今僕を支える力って思うんだ

同じように迷う誰かが気付いて

そっと ひとりじゃないって思えるような

うみちゃんが過去、メンバーに厳しく叱咤激励されたこと。そのメンバーは今違う道を歩んでいること。悔しさをバネに励んできたこと。そんな姿をそっと見てきたメンバーと、新たに迎えたメンバーに囲まれる今。

辛かったであろうあの時、うつむいて立ち尽くしたあの日々が、あの経験が、うみちゃんにとっては「今僕を支える力って思うんだ」と。

1人抜け、2人抜け、同じように悩み迷った仲間はいつもきっとそんなうみちゃんのそばにいたんだね。ひとりじゃないと、思えたんだね。

 

うみちゃんの歌声は真っ直ぐで、優しくて、あたたかい。

 

どんな思いでこの歌を選んだんだろうかと考えるほどに、素直で繊細で傷つきやすくて、誰よりも人を、夢を信じたいうみちゃんを感じて言葉にならない。

 

 

 

 

 

 

 

 

…………なんでこんなにTravis Japanって最高なんだろう。(突然の言語化放棄)

 

 

 

私は彼らの、

どこまでも続くこれからの道のりが、

きっと煌めく景色に繋がってると信じて止まない。

 

悔しい思いも、つらい思いもしてきたはずなのに、

誰ひとり人を傷つけるようなことをせず、

今の実力におごることなく満足せずに努力し続け、

虎視眈々と歩むその先が

明るくないわけがない。

 

こんなに優しくてあたたかい7人に

これから先、嬉しくて幸せでたまらないことしか起きない魔法をかけたいって思うけど、

きっとそれすら必要なくて、

彼らは自分たちの力で幸せを掴むんだと確信した、

2020年の夏でした。

 

 

汗だくになりながら公演に間に合うように帰宅したこの夏を忘れない。

とら担になれて、良かったなあ。

 

 

 

#宮近海斗 #中村海人 #吉澤閑也 #七五三掛龍也 #川島如恵留 #松田元太 #松倉海斗

 

Summer Paradise 2020 俺担ヨシヨシ 自担推し推し 緊急特別魂【Travis Japan セットリストまとめ】

#SummerParadise2020俺担ヨシヨシ自担推し推し緊急特別魂

 

とらのこたちのセトリ備忘録です。

 

 【 #のえぱら 】川島如恵留

■日時:2020年8月1日(土)

■バック:少年忍者(元木湧、安嶋秀生、内村颯太、深田竜生、檜山光成、平塚翔馬、青木滉平、豊田陸人)

1. Danger Zone / 堂本光一

2. -so young blues- / 堂本光一

3.見果てぬ夢を / 少年隊

4.DREAMER / DREAM BOYS

5.サポーターズ! / A.B.C-Z

6.Missing Piece / 中山優馬

 〜ダンスバトル〜

7.TAMER / 中間淳太

8.アンダルシアに憧れて / 近藤真彦

 〜MC、生着替え〜

9.虹 / 二宮和也

10.名脇役 / Sexy Zone

 〜少年忍者質問コーナー〜

 

歌手話メドレー

11.世界がひとつになるまで / Ya-Ya-yah

12.背中越しのチャンス / 亀と山P

13.愛のかたまり / KinKi Kids

14.オレンジ / SMAP

15.無限大 / 関ジャニ∞

16.One Love / 嵐

17.世界に一つだけの花 / SMAP

 

18.PARTYMANIACS(少年忍者) / ジャニーズWEST

19.め / Hey! Say! JUMP

20.僕だけのプリンセス / 宮田俊哉

21.UniqueTigers / Travis Japan

 〜挨拶〜

22.夢のHollywood /Travis Japan

23.Together Now / Travis Japan

 

【 #うみパラ 】中村海人

■日時:2020年8月2日(日)

■バック:なし

1.DON'T WANNA DIE / 北山宏光

2.Lonely Dancer / 戸塚祥太

3.ha-ha / 赤西仁

4.ONE DROP / KAT−TUN 

5.sugar and salt / 櫻井翔

6.Love Situation / 嵐

7.君の瞳に映る丸くて青い星 / 山下智久

 〜振り付け講座〜

8.ニートまん / 上田竜也

9.君と僕の6ヵ月 / SMAP

 〜MC、生着替え〜

10.care / 赤西仁

11.カ・ク・シ・ゴ・ト / 北山宏光

12.溺愛ロジック / 堂本剛

13.愛されるより愛したい / KinKi Kids

14.Taste me / 滝沢秀明

 〜メッセージ〜

15.足跡 / V6

16.Get Naked / Coming Century

17.pumpkin / 増田貴久

18.ミラクルワンダーマジック / Hey! Say! JUMP

19.Together Now / Travis Japan

 

【 #げんパラ 】松田元

■日時:2020年8月4日(火)

■バック:なし

1.Anniversary / KinKi Kids

2.薄荷キャンディー / KinKi Kids

3.ボクの背中には羽根がある / KinKi Kids

 〜小MC〜

4.Dreams come true / Hey! Say! JUMP

5.Last Dance / Hey! Say! JUMP

6.PINK / 八乙女光

7.GIFT / Hey! Say! JUMP

 〜MC〜

8.青の時代

 〜MC、着替え〜

9.マイガール / 嵐

10.Power of the Paradise / 嵐

11. キャラメル・ソング / 嵐

 

少年隊メドレー

12.まいったネ、今夜 / 少年隊

13.ABC / 少年隊

14.Whatchu your name? / 少年隊

15.STRIPE BLUE / 少年隊

16.バラードのように眠れ / 少年隊

17.封印LOVE / 少年隊

18.Baby Baby Baby / 少年隊

19.Heaven / 少年隊

 

20.愛のかたまり(ダンスのみ) / KinKi Kids

21.Family~ひとつになること / KinKi Kids

 〜挨拶〜

22.Together Now / Travis Japan

 

【 #しめパラ 】七五三掛龍也

■日時:2020年8月5日(水)

■バック:Jr.SP

1.Toxxxic / 藤ヶ谷太輔

2.Clap-A-Holics / 玉森裕太

3.Oh! my darling / 山田涼介

4.我 I Need You / Hey! Say! JUMP

5.koi-wazurai / King & Prince

6.Do it again / 山田涼介

7.Only One... / 玉森裕太

8.赤い果実 / Kis-My-Ft2

9.Yes! / 怪盗y-ELLOW-voice(山田涼介、八乙女光、髙木雄也)

 〜MC〜

10.Tokyo Sinfonietta(Jr.SP) / 山下智久

11.HEY WHAT'S UP?(Jr.SP) / 赤西仁

12.ムラサキ / 赤西仁

13.ConneXion / 藤ヶ谷太輔、千賀健永、横尾渉

14.星に願いを / 玉森裕太宮田俊哉

15.BLACKHOLE / NEWS

16.P・A・R・A・D・O・X / 嵐

17.MU-CHU-DE 恋してる / Kis-My-Ft2

18.Memorial / King & Prince

19.Camellia / 玉森裕太

 〜お手紙〜

20.Together Now / Travis Japan

 

【 #しずパラ】吉澤閑也

■日時:2020年8月7日(金)

■バック:鈴木舜映、今村隼人、林一敬、手島麗央、阿達慶、尾崎流星、小鯛誌恩、竹村実悟

1.CARNIVAL NIGHT part2 / 嵐

2.SUMMER TIME / NEWS

3.Summer Splash! / 嵐

 〜小MC、生着替え〜

4.Air / V6

5.ミステリーヴァージン / 山田涼介

6.Bad boy / 大野智

7.復活LOVE / 嵐

8.星に願いを / 玉森裕太宮田俊哉

 〜MC、クイズコーナー〜

9.サポーターズ! / A.B.C-Z

10.Celebration(Jr.) / Sexy Zone

11.YOLO moment / 中山優馬

12.Disco Star / 相葉雅紀

13.銀の世界に願いを込めて / 山田涼介

14.ごめんね / 山下智久

 〜アクセントダンス〜

15.Speed It Up / Hey! Say! BEST

16.明日へのYELL / Hey! Say! JUMP

 〜挨拶〜

17.Together Now / Travis Japan

 

【 #まちゅパラ 】松倉海斗

■日時:2020年8月8日(土)

■バック:少年忍者(ヴァサイェガ渉、川崎皇輝、北川拓実、織山尚大黒田光輝)

1.LIFE~目の前の向こうへ~ / 関ジャニ∞

2.自分のために / TOKIO

 〜映像〜

3.夢のHollywood(松倉ソロ始まり) / Travis Japan

4.Secret Code / KinKi Kids

5.Street Blues / 関ジャニ∞

6.pure / 松倉海斗

 〜字幕、ダンス〜

7.Panic Disorder / 堂本剛

8.NEVERLAND(少年忍者) / NEWS

 

ローラースケートコーナー

9.パラダイス銀河 / 光GENJI

10.ジェットコースター・ロマンス / KinKi Kids

11. Ho! サマー / タッキー & 翼
 〜生着替え、小MC〜

12.Kis-My-Calling! / Kis-My-Ft2

 〜小MC〜

13.秘密 / 二宮和也
 〜MC〜

14.手と手 / 松倉海斗

15.街 / 堂本剛

 〜映像〜

16.Time(少年忍者) / KinKi Kids

17.Finally Over / A.B.C-Z

 〜映像〜

18.星をめざして / NEWS

19.エナジーソング〜絶好調超!!!!〜 / 嵐

20. Summer Paradise / ジャニーズJr.

 〜挨拶〜

21.Together Now / Travis Japan

 

【 #ちゃかパラ 】宮近海斗

■日時:2020年8月10日(月)

■バック:佐藤新、基俊介、鈴木大河、松井奏、影山拓也、横原悠毅、椿泰我

1.O.N.E 〜Our New Era〜 / SexyZone

2.Shelter / 坂本昌行

3.Masterpiece / 関ジャ二∞

4.Rolling days / 櫻井翔

5.スクランブル / Hey! Say! BEST

6.砂のグラス / A.B.C-Z

 〜小MC〜

 

思い出メドレー

7.$10 / SMAP

8.NEVER AGAIN / KAT-TUN

9.Dial up / 7WEST

10.Will Be All Right / KAT-TUN

11.Your Seed / Hey! Say! JUMP

 

 〜ムチャぶり戦隊、MC〜

12.DON'T U EVER STOP(Jr.) / KAT-TUN

13.BANGER NIGHT(Jr.) / Hey! Say! JUMP

14.Where My Heart Belongs / Hey! Say! JUMP

15.まいったネ、今夜 / 少年隊

16.イン・ザ・ルーム / 嵐

17.はだかんぼー / 山下智久

18.Swing! / V6

 〜着替え〜

19.To my homies / 嵐

20.間違っちゃいない / 重岡大毅、濵田崇裕、神山智洋

 〜小MC〜

21.ROCK THA TOWN / Sexy Zone

22.Crazy Accel / A.B.C-Z

23.真夜中のシャドーボーイ~SENSE or LOVE Remix~ / Hey! Say! JUMP

 〜挨拶〜

24.Together Now / Travis Japan