Hey!Say!JUMP LIVE TOUR 2016-2017 DEAR.【1月1日1部MCレポ】

(マジサン後、いえーい!ふー!あっはーん!のいつものひかちゃん煽り)

八乙女「改めまして、わしらがHey!Say!JUMPでーす!」

中島「なんでこうなっちゃったの(←杖つきながら歩き回ってる)」

「あけましておめでとうございます~!」

山田「今年もよろしゅう~」←かわいい

薮「今から話しますので座ってくださいね~」

山田「座ってよろしゅう~」←かわいい

知念「年が明けてもこのシステムは変わってないですから」

山田「いや~昼のドームって明るいね!」

薮「皆の顔がよく見えるから恥ずかしいよね」

中島「スタンバってるときとかはける時とか見えてるもんね」

薮「センステとかいると見える」

八乙女「たまに俺がパンチしてるのがバレちゃう(シュシュッて小学生みたいにパンチしてる)」

「それはバレちゃうとかじゃないだろ」

薮「あっ(スクリーン見て)、ハッピーニューイヤーってなってるじゃん」

八乙女「(スクリーンのデコレーションに合わせてきゅるきゅるポーズしてるのが映し出される)」

中島「(参加)」

有岡「あーなんかプリントシールみたいだね(笑)」

中島「あとでハサミでカットしてあげるね」

「懐かしいwww」

八乙女「そういえばカウントダウンコンサートみた?」

会場「みたー!」

岡本「ねえ俺聞きたいことある!(挙手)昨日カウントダウンコンサートあったでしょ?それで今日のコンサート寝ないで来たって人~?」

「さすがにいないでしょ~」

会場「(ちらほら手が挙がる)」

「ええ!まじ?!?!」

薮「じゃあ今日化粧ノリ悪いね」←全会場が「薮ちゃwwwww」ってなった瞬間

山田「本番30分前に小顔ローラーしてた人がそれ言う?」

薮「そう~2時間くらいしか寝れなかったのよ、まあでも元気よ。びっくりした、朝起きて鏡の前に立ったら、アンパンマン!」

中島「ちょっと頬骨のところかわいくなってるもんね」←マジゆうとりん

八乙女「だって俺ファンタスティックタイムで止まるところで薮と目あった時爆笑したもん、顔が面白すぎて」

薮「お前の頭の中身の方が面白いよ」

「おいおい~」

有岡「新年早々やめてよ」←完全に仕掛けた顔をしていたwww

このやぶひかケンカムードを瞬時に察してみんなして一歩後ろに下がるHey!Say!JUMPの団結力ワロタwww

八乙女「なんだよお前は勉強ばっかして#%@☆(とかなんとか言いながら薮ちゃんに近づき、思いっきりチュー顔で迫る)」

薮「(ひかちゃんに近づくもののグイグイ来るひかちゃんを嫌がって押し返す)」

八乙女「ふれんちきっす!!!」

結局未遂で終了。

有岡「もう終わったんすか?」

このケンカムードを作っといて「終わったんすか?」って言うありたんもうほんとに…!!!!!(声にならない)

薮「俺もうこういうの今年やめようと思ってたんだよ~。光の唇のスジまでよく見えるわ」

有岡「昼公演だからね、よく見える」

カウコンの話に軌道修正。

有岡「健一さんとの共演テレビでは初めて?」

岡本「たぶん初めて」

「ほんと似てるよね」

八乙女「健一さんが圭人の髪型真似したの?」

中島「逆だろ、健一さんの方が長いから逆だろ」

八乙女「ギター弾いてる姿とか本当に似てる」

中島「圭人あのさあ、お父さんのことすごい好きなんだろうなって思ったのがさ、こう並んで一つのマイクで歌う時に健一さん顔近づけてたでしょ、すっげー笑顔だったの!今までに見たことの無いくらいの笑顔で、チョー好きなんだろうなって」

岡本「やめてよ~(照れてる)」

中島「いやでも数々の先輩がこのステージに立ってる中で、こうやってコンサートさせてもらえてうれしいですよね」

山田「本当にありがたいですよ」

薮「知ってました?一日に2回コンサートやるって初めてらしいんですよ、イベントとかはあるらしいんだけど」

有岡「ワクワクとかね?」

会場「(拍手が起きる)」

八乙女「昨日嵐さんとか…誰だっけ、あっ、松本くんと話してたら『え、昼からドームでやるの?!』って驚かれたもん、嵐さんやってそうなのにね」

有岡「国立とか野外ではあったけどね、あとワクワクフェスタとか」

山田「学校ね」

中島「こんな明るいのリハーサルみたいだよね」

八乙女「知ってる?あそこ(天井)に昔の野球選手が打ったボールが挟まってんの」

会場&メンバー「え?どこ?(と、見上げる)」

八乙女「ウソだけど」

「ウソかい!!!!!」

八乙女「ありそうじゃない?(笑)」

薮「俺今みんなのこと見てたけど、みんなすっげーアホな顔してたよ」

たかいのが二人でまだ見上げてるのがスクリーンに映る→沸く会場www

知念「これ5万5千人が一気に空気吸ったらしぼむんじゃない?」

会場「wwwwwwww」

薮「どうする?天井落ちて来たら?」

有岡「みんな落ちて来たらうちわで頭守ってくださいね」

薮「ちげーよ。そういう時は俺らが守ってやるんだよ」

メンバー&会場「フゥ~~~~~~~!!!!」

中島「薮くんなんか2017年に入ってから男気上がったよね」

薮「まだ半日しかたってないけどな!!」

山田「ジャムおじさんに顔変えてもらった?」←さっきのくだり引っ張ってくるのジワ

とりあえず天井落ちるか吸ってみようってことに。

有岡「髙木さんちゃんとやるんだよ?」

髙木「(吸う時の顔してる)(かわいい)」

せーので吸うじゃんぷとじゃんぷ担(←従順なファン)

天井「(シンッ……)」

八乙女「だろうな」

中島「だろうな」

会場「wwwwwwwwwwwww」

薮「でもこれ長く吸ったらいけるんじゃない?」

もう一回長く吸ってみるじゃんぷとじゃんぷ担(←やっぱり従順なファン)

天井「(シンッ……)」

「だろうな!!!!wwwwwww」

中島「でもみんなの吸う音がかわいかったね」

八乙女「俺ちょっと客席に吸い寄せられたもん」

薮「今のマジつまんなかった」

有岡「今年イチつまんなかった」

?「まだ半日しかたってないのにwww」

八乙女「いいじゃんどんどんスベってこうぜ!!!」

ちょっとシンッてなってからドッカン笑う会場www

八乙女「もう俺去年からはっちゃけてるから!…はっちゃけてるじゃない、なんだっけ、ふっきれてる!」

中島「どうやったらふっきれてるがはっちゃけてるになるんだよwww」

八乙女「もうスクール革命でバカがバレてしまったからさ!!!!!!!」

会場「wwwwwww」

八乙女「おかしいよあれ大喜利する番組なのにいつの間にかちゃんと答えることになってて!」

薮「7×8?」

八乙女「しちは…?54」

会場悲鳴。

薮「不思議なのがさあ、僕と同じ高校に行って、同じような仕事をしてきたのになんでこの差がついたのか」

有岡「中学生までに差がついたんじゃないですか?」

知念「ひか!でも惜しかったよ!!!」←優しい知念ちゃん(ノД`)・゜・。

会場「かわいい~~~(>_<)」

「確かに惜しい(笑)」

八乙女「惜しいでしょ?(笑)」

知念「あとちょっとだった!」

薮「これはもうみんな同じように知ってるよね?いい国作ろう?」

八乙女「…幕府」

メンバー「惜しい!!!」「惜しいんだよな~笑」「ちょっと足りないんだよな~笑」

薮「どの幕府?」

有岡「幕府もいろいろあるからね!」

八乙女「どの幕府?ペリーより次の幕府?」

会場「ええ~!」

薮「ペリーの次はもう幕府ないよ!!!(笑)」

有岡「あ~今の時代にヘキサゴンがあったらなぁ~(笑)」

八乙女「俺羞恥心踊るわ!(ペットボトル右手に持って♪羞恥心のダンスする)」

山田「いいね、新年一発目で自分からバカさらけ出すっていいね」

やぶ「こんだけバカが揃ってて突き抜けたバカがいるからな」

 

宣伝タイムへ。

やまださまナミヤ雑貨店の奇蹟。

山田「西田敏行さんと共演させていただいて(←緊張した顔)」

薮「話し出した時点で緊張してるでしょ?」

山田「うん、してる(笑)(ナミヤの宣伝、省略)」

ハガレン宣伝。

山田「今日かな?新しいポスターが公開されまして、もう見たよーって人いる?」

会場「(結構手が挙がる)」

山田「すごいね!朝一で見てくれたのかな」

有岡「どんな感じなの?」

山田「(口半開きのアホ面で仁王立ち)」

薮「口半開きだけどwww」

山田「ここ(右上)に弟のアルフォンスがいるの」

中島「(スッと横に来てアルフォンス役をする)」

山田「(それに合わせて膝を曲げて身長差をつくる)」

会場「キャーーーー!」

薮「芸人さんのビッグスモールンみたいな感じ?」←ボケが古いけどジワるヤブセンスつらい…笑

山田「是非見てください!公式サイトで見れるんで」

中島「よっしゃ公式サイトで見よ!」

薮「次はだいきんぐ」

有岡「僕はですね、こどもつかいという映画に…」

八乙女「(ありたんの前に出てきて)えっと、こどもつかいという映画にださせていただいてます!おばけとかでてくるんで、こわいなぁっこわいなぁって思う方は目隠ししてっ耳栓をすればっ…」

中島「9×8は?」

八乙女「きゅうじゅう…」

「えええええええええwwwwwwwww」

八乙女「まって!!あてにいくから!!!」←きゅうじゅうの時点でどう考えても間違えてるのにあてにいけないから!!!!!wwwwwwwwwwwwwwww

八乙女「92!!!」

山田「81までしかないわ!!!!!」

改めて(笑)、こどもつかいの宣伝。

そしてゆうとりんのぼくごは。

中島「もうすぐ公開です」

薮「早いね、ちょうど一年前京セラで発表してたもんね」

八乙女「一月男だね!」

中島「そうですね、一月と言ったら中島裕翔って感じで」

薮「…俺、一月誕生日なんだ」←カマッテチャン発動

「え?」

薮「一月と言ったら中島って言うから…俺、一月誕生日なんだ」

中島「そっか、じゃあ一月と言ったら俺と薮くんだね(笑)」←どっちがお兄ちゃんなのかわからないYO!

ぼくごは内容について。

中島「壁ドンとかぁ(圭人に壁ドン)、アゴクイとかぁ(圭人にアゴクイ)、あんまりないんですけど」

八乙女「ええっ、でも食卓があって急にこう(顔近づける)なってなかった?」

中島「そうですねwww米袋に一緒に入ったりとか」

八乙女「しっかりつかまってろよ!って、バイクかと思ったら米袋だった」

中島「うるキュンなので、是非見てください!」

知念ちゃん忍びの国。

知念「大野くんが主演で…」

中島「えっ、大野くんの宣伝じゃないよね?大野くんが好きだから大野くんの作品を宣伝するわけでじゃないですよね?」

知念「ではなく、僕も出てます」

中島「ででるのね。でも知念はもう追っかけみたいな感じだもんねwww」

知念「そうですね、結構深くまで潜り込んできましたね。今回僕は大野くんの敵の殿役を…」

ざわつく会場。

知念「…笑うなよ?」

薮「なかなかないですよ、知念がこんなこと言うの(笑)」

中島「今5万5千人が『殿ちっちゃ!』って思ったよね(笑)」

「大丈夫みんな今より平均身長低いですからw」「みんなこのくらい小さいからww」

いのおさんピーチガール宣伝へ。

 薮「伊野尾はももおんな?」

伊野尾「そうですね、ももおんなに出てます。ラブコメです」

八乙女「いのちゃんイケメン役なんでしょ?(笑)」

伊野尾「イケメン役です(笑)」

八乙女「少女漫画ってすごいんでしょ?なんか大倉くんが一回やってたけど、台詞が『~だぜ?』とかって」

伊野尾「そこまでではないですけど、まあでもドッキドキよ」

薮「漫画自体は結構古いんだよね?」

伊野尾「そう、だからどの時代の人もw楽しめると思いますwww」

「何笑ってんのwww」

伊野尾「いや思い出し笑いですwww僕今26…まあ撮影当時25ですけど、まさか制服着てwwwイチャイチャするとは思わなかったwwwww」

八乙女「俺も恥ずかしかったよ!」

みんな「何言いだすの?!」の顔。

八乙女「カツラかぶって、スカート履いて、今これ男装してるんだけどさ?美月で~す♪」

「やめろ!」「謝れ!」

伊野尾「えー、いのキュンしてください!」

?「いやあ、キュンって便利だね、いのキュン」

知念「ふみキュンとかね」

ふみキュンwwww

「じゃあ岡キュン、よろしく」

岡本「はい、岡キュンが。みなさん、後半戦いけますかー!いーけーまーすーかー?」

 

ありやまMy Girlへ。

以上です!

Hey!Say!JUMP LIVE TOUR 2016-2017 DEAR.【1月1日2部MCレポ】

 

 (マジサン終わり、いつものようにフッフー!アッハーン!のひかちゃんの煽りタイム)

「改めまして僕たちがHey!Say!JUMPでーす!」

八乙女「昨日とかジェシーとか髙地とか見に来てくれてたけど、今日はSexy Zone松島聡くんが見に来てくれてまーす!」

「どこにいるー?」

カメラで私服に仮面ペンラ持った聡ちゃんが抜かれる。ペコペコ何回もお辞儀する律儀な聡ちゃん(めっっっっっかわ)

会場「キャーーーーー!!」

薮「おいおい、俺らの時より歓声でかくね?(笑) いやでもありがたいね、元日から来てくれるなんて」

八乙女「ほんとだよね。あのね、俺らのDVD全部見てくれてるんだって」

有岡「センキューソー(聡)!」

中島「センキューソーマッチ!」

ありゆと連携芸(⌒∇⌒)

有岡「いや~ジュニアついてくれるの久しぶりだね!From.で横にいてくれたジュニアの子にさ、サビの時に、あっ俺の横オレンジのこと青の子がいたんだけど、好きなジャニーズは?って聞いたら、まずオレンジの子はちょっと考えてJUMPって答えてくれて(笑)で、青の子は即答で『キスマイ!』って言ってた(笑)もうすごいなって、即答で答えるのがいとおしくて」

岡本「聞いて、緑の子は下の名前が『あらし』って言うんだって!」

「すげ~」「いい名前」

山田「俺の隣にいた子なんて、昨日と今日の公演中歯二本抜けたらしいよ、上と下(笑)必死に探してたらしい、歯を」

薮「下の歯は上に投げるけど上の歯はどう投げるんだろうね?」←薮ワールドに入りかける

?「え、公演中?!ステージでってこと?!」

山田「そう!」

会場「えー!」

有岡「皆さんあの客席で歯見かけたら持ってきてください!」

中島「パックして持ってきて!」

MC中じゅにあの子の歯の落とし物についてアナウンスするHey!Say!JUMP最高に優しくて面白かった。

中島「俺の隣にいる子どれだけちょっかい出しても、ははっははっ(苦笑)ってしかしてくれないそんなに印象悪かったかなぁ」

八乙女「いや一人すごかったね最後にげっだんしてたよ?!(←自分)」※最後にじゃんぷとじゅにあで分かれて上手、下手に行進していくところで、一人だけ黄色のじゅにあの子と入れ替わってじゅにあと一緒に行進してたひかちゃん。最後に一人でげっだん(足を前後に広げてストンッて座るやつ←言葉の限界)していた。

 髙木「俺ああいうジュニアきら~~~い(笑)」

ジュニアの頃って緊張するよね~みたいな流れでジュニアの頃の話へ。

薮「俺Kinki Kidsのコンサートに出させていただいてた時に、MC中なんか喋ってって言われて、めっちゃ早口で『みなさん盛り上がってますか!僕は元気ですか!僕は元気です!』って言った(笑)」

メンバー「自己完結しちゃってるwww」

八乙女「俺も『えっと、八乙女光です!がんばります!(←幼く喋る)』って感じだった」 

中島「でもジュニアってそんなもんだよね。圭人なんてひどかったもんね」

岡本「ジャニーズJr.の大冒険かな」

八乙女「数秒でどれだけアピールできるかだもんね」

岡本「そうそう、俺自分の名前いう時に間違えて『僕の名前は岡本健一です』って言った」

有岡「圭人はあれじゃないか?『僕のお父さんは岡本健一です』っていうところを『僕のお父さんは岡本圭人です』って言ってたんじゃないか?(笑)」←これは前にも聞いたことあるので私もそう思いました()

中島「ご飯食べただけで振り付け忘れるしね(笑)」

有岡「そうそう、ピザ食べただけで忘れる」

岡本「ピザじゃない、トマトソースのパスタ」←そこwwwww

八乙女「いやでもそういうの薮も負けてないから!昔タッキーの滝沢演舞場出させてもらったときに、俺と薮でタッキーに二点フライングつけなきゃいけないのに、その時になって薮がいないわけよ!もうめっちゃ焦ってスタッフさんとかも探して。奈落に落ちたんじゃないかとか、あのステージ下の所危ないからね?んで結局本番俺1人で何とか飛ばしたの、頑張って。こうやってちゃんと受け止めて(←ジャガーズみたいにジェスチャーする)。それで終わってどこ行ったんだってなってたら、薮、ジャニーさんの部屋のすげーふかふかのソファーで寝てた!!!!(笑)」

薮「寝ちゃったね~(ぽやぽや)。だってジャニーさんのソファーすげーんだもんしょうがないじゃん」←ワロタwwwwwwww

薮「でも、当時もうやばいと思って、幕間にタッキーに謝りに行ったの、もうほんと土下座レベルで『すみません!』って謝って。そしたらタッキーが『ううんーぜんぜんへーき(物真似)』って(笑)」

八乙女「それは俺が頑張ったからだよ!!!!!!!!!」

中島「光くんが頑張ったんだね(笑)」

薮「お前もたまには俺のことフォローするときがあるんだなぁって思ったわ」

中島「そのころから、やぶひかはやぶひかだったんだなぁ~」

沸く会場。

薮「裕翔ってそういうのほんと好きだよな」

中島「うん好きだよ、だって俺やぶひかのファンだもん」

再び沸く会場wwwww

八乙女「あとあれ知ってる?薮骨折事件」

メンバー「なにそれwww」

八乙女「薮はねぇ本当に怪我が多かったんだよ」

薮「これもまたタッキーの舞台で、舞台ってさぁ1幕と2幕があって。(1幕と2幕の説明メモに書きとれず)で、その時に高校の授業でやっちゃって」

八乙女「もともとケガをした役に変わった(笑)」

薮「源氏と平家の戦いで俺はタッキーの使いとして守らなきゃいけなかったのに、『そのギブスはどうした?』『あの時代の体育祭とやらで、やらかしました!』とか言って(笑)」

有岡「舞台って長いからね(笑)」

八乙女「薮はほんとに怪我多い」

中島「いまだに危ないもんね?椅子に座るとき距離感わかんないのか毎回こける(笑)」

薮「さっきもそこのスロープでこけそうになったの髙木に見られた」

髙木「だっせ。って(笑)」

薮「真剣SUNSHINEのときそこで写真撮るでしょ、それでステージ上がってこようとして(コケッ)って」

八乙女「こけ方がおじいちゃんっぽいんだよな」

中島「そう、ゆっくりなの」

八乙女「リハの時もさあ、マイク持ってやってて、なにを思ったのか急に手離してスネにゴーーーン!って」←ひかちゃんが次から次へと楽しそうに薮ちゃんのこと話す顔が楽しそうすぎて あゝ、やぶひかァ… ってなった

会場「wwwwwwwwww」

薮「いやあの良く先輩とか裕翔がマイクをクルッて一周してたりするじゃん、それをやろうと思ったの。そしたらスネに落とした(汗) リハの(マイク)だから(落としても)大丈夫かなと思ってやったら」

八乙女「面白かったのがさぁ、その時も髙木が『だっせ』って。薮が『いって!』って言うのと同じトーンで『だっせ!』って(笑)」

薮「…懐かしい話からいつの間にか俺のダサイ話になってるんだけど」

話題転換。

八乙女「去年、もう去年か!クリスマスプレゼント交換しましたね」

髙木「まだ言ってないよね?…言わないけど」

山田「言えよ」

髙木「いや雑誌とかで話すっしょ」

会場「ええええええええええええええええええええ」

中島「なんでこういうときだけ一致団結なんだよ!!」

メンバー「こういう時だけじゃないよいつもでしょ!」「なんてこと言うんだよ」←わりと怒られててわろたwwwそんなつもり言ったんじゃないのはわかってるしひとつひとつ気遣って誰かしらがフォローしてくれるの、いいなぁって思いました(しみじみ)

 薮「言えばいいんだろ?じゃあ言い出しっぺの光は?」(突然の薮様)

八乙女「まずもらったのは、圭人からで、中に浮くスピーカー」

中島「音が出るところが浮くんだよね磁石で」

八乙女「そうそうなんかこう…」

薮「わかりやすく言うと、駄菓子屋の吹くとボールが浮くおもちゃのように」

会場「へ~~~」

八乙女「薮の説明の方が上手」(急にひかの素直なデレが来るの心臓に悪い)

岡本「まって、俺が一生懸命選んだプレゼントもしかして駄菓子屋のおもちゃにたとえられてる…?」(そこ凹むとこじゃない、案件のけいとりん(⌒∇⌒))

八乙女「いやわかりやすく言うとだよ。で、俺のが裕翔に」

中島「イヤホンもらいました。あっ、これでも舞台挨拶でもう言ったな」

八乙女「言ったんかい~」

「次圭人は?」

岡本「俺のが光くんにあたったでしょ、で、俺は山ちゃんから」

会場「フゥ~~~!」

岡本「トースターもらいました」

会場ざわざわwww

やまださまのお顔アップでスクリーンに映る。何とも言えないやさし~~~い顔してる(*´Д`)笑

中島「センスが違うよね」

有岡「プレゼントでトースターって普通ならないよね」

岡本「あのねえ、外がカリカリ、中がモッチモチのトーストができる。ちゃんと写メ送った!」

山田「けぇとがかわいいのがさぁ、あれ結構デカかったじゃん俺の。それをMステの楽屋でマジで組み立ててたのよ」いつもドツンツンのやまださまが「けぇとがかわいいのがさぁ」って素直に言うからファーーーーー!なったわ…ほんとはいつもそんな感じで一緒にいるんだよね…みんなの前になると恥ずかしくなっちゃうからツンツンするだけだもんね…と脳内が花畑になりました。(いらぬ情報)

岡本「でも山ちゃん袋用意してくれなかったじゃん?」

山田「はぇ?(ぽやぽや)」

岡本「入れる袋用意してなかったからさ、こうやって(大荷物を運ぶように)持って帰った(笑)」

「次、大ちゃん?」

有岡「俺は知念に…」

山田「違うでしょ?!」

髙木「おい!」

有岡「あっ、ごめんごめん!まず髙木にね?」←先に自分があげた話しようとしてた

山田「ごめん俺が話の腰折った、続けて?」←もらったのはゅぅゃからでしょって言おうと思って突っ込んじゃったのに気付いて謝ってた優しい

有岡「まず髙木がね?海のにおいがするキャンドルをかがせてくれて」

薮「キャンドル髙木!」

有岡「で、どこ行きたいかって聞くから、海!って答えたら、なんと、海の写真をくれました!あのねえ、ちゃんとガラスでコーティングされたやつ、ほんとにホテルとかにありそうな」

薮?「で、今どこに飾ってんの?」

有岡「え?リビングです!帰ってすぐ飾った!」

髙木「あれほんとは俺が欲しいの」

中島「ああ、プレゼント選んでたら自分が欲しくなっちゃうやつね(笑)」

有岡「で、俺のが知念に。ちっちゃいプロジェクターを」

知念「あれねー難しかった!海外のやつを翻訳した説明書だから、日本語がちょっと変なの。けーとが喋ってるみたいな」

メンバー「あ~~~」「なるほどね」

会場「wwwwwwwwwwwww」

知念「マネージャーと一生懸命やった」←やっぱりマネさんに甘えてるのかわいい

メンバー「なんか映してたよね?」「あれなんだったの?」

有岡「楽屋のモニターを撮ってくれたのをつなげてた(?)」

中島「で、俺のはチーフマネージャさんに。去年?いや一昨年から参加してるの忘れててさ~、俺3Dで書けるペンってわかるかな?なんかグルーガンみたいにニューって」

薮「え?え?どういうこと?わかんない、グルーガンがわかんない」

山田「黙ってておじいちゃん」

会場「おじいちゃんwwwwww」

知念「青い三人組だよ」

中島「それブルーマン!!!!!よくわかったな俺!!!!!」

薮「裕翔今日のMVPだわ!」

もう~~~カオスなんですけど~~~すき(笑泣)

中島「そう、グルーガンみたいに書けるんですよ」

会場「へ~~~」

有岡「でも髙木とかまだわかってないもんね?」

髙木「???」

メンバー「聞いてねぇのかよ!!!www」

髙木「(薮くんに)グルーガンの説明をしてた」

「ああ、おじいちゃんに説明してたのね」

「次山田?」

山田「俺はねぇ、知念から。お米セットをもらいました」

中島「ただのお米セットじゃないんだよね?」

山田「そう、なんと、味付け海苔がついてました」

有岡「それだけじゃないんだよな?」

山田「あと、ふりかけもついてました」

有岡「もう~さすがについてないよね?もうさすがに?」

山田「なんと、お箸がついてました!」

有岡「もうないよね?さすがにね?」

山田「なんと…知念の愛がついてた!!!!」

会場悲鳴。

知念「これで山田家に入る準備ができました」

O M G!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!サラッと言ってるけどすごいこと言ってることにお気づきであろうか。婚約おめでとう。アーメン。

伊野尾「私はあの方から…」

「誰だよwww」

伊野尾「マネージャーさんですね、上等なコップを。温度が変わらない。それで私からは、おじいちゃんに」

「おじいちゃんwww」

伊野尾「おじいちゃん使えるかなぁ?あれ。おじいちゃんだからなぁ」

薮「あのねー、電球の色が変えられるの、リモコンで。でもうちの電球全部試してみたんだけどいっこも規格が合わなかった。今度電気屋さんで聞くわ、これ規格合うやつどれですかって」

山田「最新すぎて古民家にはついてなかったか~」

八乙女「藁の家だもんな~」

有岡「電気通ってないもんなまず

中島「竪穴式住居だもんね」

薮「ネズミ返しついてねーよ!!!」

ここ間髪入れずにポンポンポンポンいじりがでてきてよくもまあこんなに次々被らずボケのミルフィーユできるよなと感心しながら面白すぎて泣いてた。

髙木「俺はねー、マネージャーさんからだったんだけど…体重計!(笑)」

会場笑いに包まれる。

髙木「俺ね何が欲しいかって聞かれたら体重計って答えるなって感じで欲しいと思ってたの、そしたら本当に体重計があたった(笑) でもマネージャーさんも一番俺にもらってほしかったらしい。体重管理をしっかりしてほしいですって(笑)」

「あと薮?」

薮「俺のはマネージャーさんにあたって。俺がやりたいと思ったゲーム4本」

有岡「急に幼くなった(笑)」

中島「でもさ、もらってる人がリビングにしかテレビがないからなかなかできないんです~って言ってたよね(笑)」

薮「俺がやりたいんだよね」

中島「やれないんでしょおじいちゃんだから」

薮「いや俺やってたから!ジダンが@%$#

山田「今年秋にですね、ナミヤ雑貨店の奇蹟という映画に出させていただきます!!!!!」

お見事やまださま~~~(笑)

ナミヤの宣伝が終わり…

中島「そして?」

有岡「えー僕はですね!」

髙木「まってまって!」

有岡「あっ…」先走っちゃったありたん

山田「鋼の錬金術師という映画が~~~(すみません宣伝省略)。新しいポスターが公開されまして」

「どんなポスターなの?」

山田「どんなポスター…見ちゃってくれよぉ(← か わ い い)おみくじもできるみたいよ」

「へ~!」

有岡「改めまして、(こどもつかい宣伝、すみません省略)」

中島「もうすぐですね、映画『僕らのごはんは明日で待ってる』が公開されます。ネガティブ男子と、超ポジティブ男子が…」

ざわつく会場。

メンバー「……男子二人いなかった??????」

中島「えっ…?」

メンバー「ネガティブ男子と超ポジティブ男子?」

中島「ちがっ!!!!」

薮「なに、ぼくらってそういうことだったの?」

会場「wwwwwwwwwwwwwwwww」

中島「違う!みんなの知ってるBLじゃないから!!!」びーーー!える!って!言ったぞ!!!!!みんなの知ってるBLってなんやねん!!!!みんながBLすきだと思ってるゆうとりん失礼で最高だな!!!!!!!

八乙女「秘密が男だったっていう?」

中島「ちがうから、やめて!(笑) 僕、冬に多いんですよ。ピンクとグレーも去年1月で。是非みなさんのかじかんだ心を温めていただければなと…」

髙木「いや失礼だろ!(笑)」←みんなの心の代弁をする神がいた

「決めつけるんじゃないよ(笑)」

中島「も~~~~~!降参(>_<)(←ゅぅゃのポーズ)」

会場「wwwwwwwwwwww」

中島「すいません、髙木さん、お借りしました」

薮「こうさーんって、こうやって使うんだな」

中島「も~~~いい!(笑) ぜひ見てください!!!!!」

知念「私は大野くんと(忍びの国宣伝)。いつもと違った知念が見れると思います。そして今日ですね、嵐にしやがれ元日スペシャルに出させていただいてます」

「もうすぐだね!」

中島「将暉もでてるね」

「菅田くんね」

薮「すごいな、友達みたいな…友達なんだもんな」

知念「そうですね、あと上島竜平さんとお風呂に4人で入ってます」

中島「知念時代劇多いよね」

伊野尾「そして私は『ピーチガール』という映画に、でま~す」ゆうとりんが話広げたげだったけど同時にいのおさんの宣伝始まって、にやって顔見合わせるYY可愛かった。そして「でま~す」ってゆるいいのおさんw

伊野尾「ラブコメです。みんな大好き伊野尾が!ラブコメに出てます!」

薮「いや人それぞれだと思うよ(←早いwww)」

伊野尾「あ、人それぞれですね。よかったら……見てください」

髙木「ためて大したこといわないのやめて」

 

後半戦へ。

以上です!!この回非常に中身詰まっててカオスで面白くて文字起こしなが腹抱えて笑いました。

 

チクタク事件についてはまた別枠であげますね。

 

 

 

 

 

真剣SUNSHINE【メイキング編】

はあい。メイキング編行きますよー。

 

【ゆといのひか学ランショット】

伊野尾「こんな青春とりもどしたぁい」

八乙女「雰囲気いいね」

中島「@&#%☆~フインキ(突然の外国人)」

八乙女「(ジャングルを見て)山へ帰ろう」

中島「山へ帰ろう。うきゃきゃっ」

突然外国人が現れても放置されるそれがHey!Say!JUMP。

【ちびーず学ランショット】

ちびーずの学ラン3ショットの破壊力がやばすぎて恋せざるにはいられない問題。

なにこれ現実?むりなんだけど(何が)

自分たちの映像チェック。

知念「頭おかしい」

有岡「宴会芸(笑)」

山田「楽しそうだけどね」

他の3人グループより落ち着いているちびーず。はあこの3人に流れる空気すきすぎて野原駆けずり回りそう(むせび泣き)

【全員で廊下を走るシーンスタンバイ】

有岡(学ラン羽織る)

伊野尾「バンパイアみたい」

中島「あ、ほんとだバンパイア」

伊野尾「学校にいるバンパイア伯爵」

有岡「学校にいねーよバンパイア伯爵」

中島「バンパイア先生!今日の授業はなんですか?」

有岡「今日はね、血液型Rh-について詳しく教えようと思うんだけども」

薮「血液型を気にするバンパイア」

伊野尾「(ありたんの学ラン一番上のボタンだけ閉めて)伯爵っwww伯爵っwww」

有岡「mademoiselle(マドモアゼル)」

ありたんの切り返しがいちいち天才過ぎてわりと普通に感心する(真顔)。みんなだいすきありたん。

【廊下にジャングル見つけるシーンモニターチェック】

中島「だいちゃんだけだよ、ニュアンス違うの」

有岡「あれみんなにこにこするやつなのこれ?」

知念「いやいやいや、このへん違うから」

山田「おれがちがうんだ?」

伊野尾「いやジャングルあったらなにこれって(なるじゃん)?」

ジャングル見つけてきらきらの笑顔を見せるメンバーとなんじゃこりゃ顔のメンバーに分かれた模様。本編でもやまださまは笑ってて周りが怪訝顔のまま使われていた。良いのかこれで?(笑)

走って来たら廊下にジャングルを見つけて立ち止まるシーンのカメラテストで思いっきりやまださまをぶっ飛ばすありたんくそわろた。そしてはたくやまださま。ありやまポイント①。

窓の外を眺めている伊野尾。

有岡「なあ、おまえもいい加減部屋から出て来いよ、みんな待ってるよ」

伊野尾「やぁだ」

有岡「いつまで引きこもってんだよ、顔あげてごらん、太陽に、太陽の光顔全体で浴びてごらん、ほーら、いいもんだろ」

中島「(カメラまわしながら)ハイ、カット!」

みなさん、始まりました。 

中島「えーじゃあ今横からのカットはオッケーなんで、ちょっと切り返します」

有岡「どっから?」

中島「もっかい頭からもらっていいっすか?」

有岡「はい」

中島「よーい、ハイ」

有岡「いのおじゃないか、たまにはほら、太陽あびてごらんよ、いいもんだろ、たまに浴びる太陽の光ってもんは。いい加減さ、部屋から出て来いよ。外は楽しいぞ!ほーらみんな待ってる、みんな笑顔だおまえ、みてほれ」

八乙女「笑顔じゃねーよ誰に許可取ってんだよ!!」←地主のおじさん

中島「はいカットカット!」

有岡「制作!」

中島「おじさん、大丈夫なんで。許可取ってるんで」

有岡「日が暮れちゃうよ!!」

中島「ごめんなさいごめんなさい、制作ちゃんと言って下さい」

おじさんをひっこめる制作岡本。

有岡「太陽がテーマなんだから太陽なくなっちゃったら明日になっちゃうよこれ」

中島「ちょっとほら主役がさぁイラついてるからちょっと(椅子で腕組んで寝てるやまださまカメラで抜きながら)」

「「wwwwwwwwww」」

有岡「待ってるから主役が」

中島「主役待ってるイラついてるw」

有岡「主役かれこれ6時間ずっとあのまんまだよ」

八乙女「主役怒ってるよー主役怒ってるからw」

有岡「6時間まってるそりゃ怒るよ」

おねむで奥の椅子に座ってたやまださま巻き込まれたwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwハライタwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

やまださまの目の前にしゃがんで某子ども探偵のようにネクタイに向かって喋る仕草をするひかちゃん。

八乙女「そうですよ、有岡さん、あなたが犯人なんですよ」

山田←起きた、けど状況察知して再び寝たふり

有岡「なに、証拠は?」

八乙女「あなた、泳げないと言ってましたよね」

有岡「そ、それがどうかしたか」

八乙女「なのにあの晩、あなたはズボンが濡れていたつまりプールサイドにいたということだ」

伊野尾「へぇっ?まさかあなたがぁ?!」

カオスになってきました。

八乙女「あなたは三年前の~~~(←聞き取れない)、(やまださまの方を見て)……起きてるwww」

伊野尾「どうしてあなたがじょういちろうさんを殺したのよ~どうしてぇ!!(ありたんを揺さぶりながら)」

有岡「仕方ないだろ!そうするしかなかったんだからぁ!!(いのおさん吹っ飛ばしながら*1

中島「いいよ」

有岡「もう限界だったんだよ俺は。うんざりだったんだよあの生活には」

八乙女「誰に許可取ってんだっつってんだってだからぁ!!」←地主のおじさん再

中島「また出てきちゃった、また出てきちゃった」

おじさんまた出てきちゃったよなんなんだよもうおなか痛いよ

有岡「制作~」

伊野尾「制作の人はやく」

中島「制作なんで3人とも金髪なんだよ」

岡本だけじゃなくて薮知念も制作だったのかよ

八乙女「俺んちだぞぉ!」

岡本「ちょ、ちょ、ちょ(おじさん連れ出しながら)」

八乙女「なんだご…金髪ゴリラぁ!」

岡本「ごりらちゃう」

中島「良かったよ今の。ちょっと、あ、ソロショット撮っとこ(引き続き寝てるやまださまにカメラ向けながら)」

有岡「撮っちゃった方いいですね」

知念「後で声あてるから」

中島「そう後で声あてるから」

有岡「寄りも」

中島「そうだね(カメラ寄る)」

伊野尾「編集でたぶんドラマ仕立てにしてくれるんじゃない?」

山田「……本当にそうだったのかなぁ!!」

「「「wwwwwwwwwwwwwwwww」」」

主役急に起きたで。

知念「起きたwww」

中島「起きたwwwwww起きたwwwwww」

山田「じょういちろうさんは本当にそうやって思ってたのかなぁ」

知念「急に入った、急に」

中島「まわしてまわして!」

有岡「どういうことだよ、じょういちろうが、じょういちろうが、俺の思い違いだったってことだよ!」

山田「いやちがう、あんたはじょういちろうはちさんを殺したことによって、(←噛んだ)」

有岡「じょういちろうはちさん…?(カメラに向かって)」

山田「あんたはじょういちろうさんが本当に罪を犯したと思ってる」

伊野尾「なんでぇ!なんでじょういちろうさんが死ななきゃならないのぉ?!」

有岡「仕方ないだろそうするしかなかったんだから!!」

山田「じょういちろうさんは本当にあんたを恨んでたのかなぁ!」

有岡「この目で見たんだよ!あの晩、奴が、俺のお守りをこっそりなんか開けてみようとしたのを俺は見たんだよ!」

山田「お守りを見たのはぁ!!!俺だったんだ」

有岡「あなただったぁ…?」

ねえもうむりなにこの探偵ドラマ理解不能すぎ突っ込みどころしかなさすぎたすけて、周りで笑い堪えてる声入ってるからさらにむり

山田「じょういちろうさんを殺害した容疑であんたを逮捕するその前に、謝罪せてくれ、すまなかった」

有岡「なんて紛らわしいことをしてくれたんだ、お前のせいで俺は、何の罪もないじょういちろうさんをやっちまったんだぞ!(やまださまにつかみかかりながら)」

山田「ちょっと待ってくれ、俺じゃない、実はあいつだ、見たのはあいつだ(八乙女を指さしながら)」

有岡「あんたは?!」

伊野尾「あなたはぁ…!」

八乙女「お前らがパパの会社に乗り込んだせいだ」

「「wwwwwwwwwwwwwwwwwwww」」

伊野尾「ええ?!(裏声)」

有岡「なんで貴様が生きてる?!」

八乙女「貴様らがいなければぁ、パパの会社は成功に終わっていた、だがお前らが入社したことによって全てパーだ。うちの会社がパーフェクトだった、何もかもがうまくいっていた」

伊野尾「ちょっとまって、あそこにいるの、じょういちろうさんじゃない?!」

有岡「な、なんで貴様が生きてる?!」

薮「みんな待ってくれ、誰も悪くないんだ」←なぜか右脇ケガしてる

(みんな笑い堪えるのに必死)

薮「じょういちろう…(知念ちゃんの手を掴む)」

薮ちゃんがじょういちろうじゃないのかよ誰なんだよwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

八乙女「お前誰だよwwwww」

伊野尾「誰だよお前」

中島「なんで怪我してんだよ」

薮「遠くからついてきたんだ、話があるってじょういちろうが」

八乙女「じょういちろうよりこっち(薮)の衝撃の方がやばい」

有岡「じょういちろうの印象薄いじゃん」

八乙女「チョー印象薄いよ」

やっと終わった…ここまでディスク時間にして14分40秒。メイキング時間としては10分程度しか終了してません、もう体力も気力も限界です(笑いすぎてぐったり)

 

とりあえず一旦アップ。時間で来たら足していきまーす。

 

 

 

 

*1:

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真剣SUNSHINE【PV編】

初回1だけお先に到着したのでPVとメイキングさっそく見ました。

 

 

学ランでーーーーーーーす!!!!(しかも動いてる)

お久しぶりな学ランじゃんぷに不覚にもテンションぶちあがりな真剣SUNSHINE(前半)。まだまだヨユーでいけるっしょ、という時期にドル誌で着せられてても大してなんとも思わなかったのにちょっと歳離れてきたときに着せられると学ランの効果に気づかされるのであった。

 

教室に学ランおじゃんぷ…!(やばい)

廊下走ってる…!!(やばい)

廊下にジャングルある…!!!

 

???????????????

 

突然謎のラブミサイル飛ばしまくった。やあ皆さん、急に意味不明が訪れるでおなじみのジャニーズ事務所です。意味不明が訪れたらもうそこはジャニーズワールド。そこに常識なんて存在しない。13月だってあるし廊下にジャングルだって現れる。衣装に触手だって生える。Show must go on.

 

ちなみに夏の曲と言えば記憶に新しいのが明日へのYELL。

そして今回発売となった真剣SUNSHINE。

この二曲の共通点をお分かりだろうか。

そう。

 

A.PVが室内。

 

日焼け止めCMのタイアップ曲で真夏にピッタリ♡って言ってくるわりに青空のもとに一歩も出さない事務所の徹底した箱入りむすこぶり。

サマーソング!青空の下?!定番の海!?それともプールサイドで走っちゃう!?

なんておたくの妄想むなしく今年も室内で元気にはしゃぐおじゃんぷさんでした。

もう。サンカット塗りたくっていいから外出許可をくれ。

 

なお今回は振り付けもキャッチ―重視なので、ダンスジャンプはお預け…サビは専らあったかいんだからぁ(激しいver.)とドンドンドンギヴァッ(ゆるいver.)で、もっと他にあったのでは…と思っていたら

 

二番終わりの間奏でいつものガッシガシ踊るおじゃんぷおったーーー!!!これは絶対にテレビサイズにしたとき盛り込んでくれよな案件!!!!!!

じゃんぷと言ったらダンス、が確立している今、地上波で武器を見せないという選択はないのである。(誰)

しかもガッシガシ踊った後の鎮まるやまださまソロアンドその後ろでダンスに徹する8人の図。これがすきじゃないじゃんぷ担いないだろうに。

 

ちゅーわけで、なかなか楽曲も振り付けもしっくりくるのに時間のかかったシングル久しぶりでしたがPVのおじゃんぷ見たらもうしっくりもなにも完全におじゃんぷワールドでした。今のじゃんぷには与えられたものを自分たちのものにしていく力がある。そして何回も見ていくとごちゃごちゃに見えるダンスの中に色々凝られてる部分が見えてきて楽しい。

サウンドと振り付けが若干チープに感じるんだけど、これはこれで高校の体育祭みたいなノリで楽しめる(C&Rもたくさんある)のでコンサートでやったら確実に盛り上がるやーつで間違いない。

 

メイキング編につづく。 

出会ってしまった、この世界のキミに。【山田涼介さん23歳お誕生日】

やまださま、23歳のお誕生日おめでとうございます。

昔からぶきっちょで、たまに口が悪くて、だけど誰よりも真っ直ぐ目の前のことへ努力を惜しまなかったやまださま。
だからこそ今の山田涼介がいると思っています。

どんだけ悪態ついてるように見えても、それはやまださまなりの信頼の伝え方と甘え方であること、そして何よりもやまださまの何事にも真摯に向き合う姿(それは仕事にも、人との関係にも)を知っているから、周りから愛され続けるのでしょう。

「ハートがいい子」

デビュー時ありたんが言ってくれた言葉が何よりもやまださまを表してる気がして、何かある度いつも思い出す。


常に最新の山田涼介を更新し続ける、だからファンなんてやめられない。何年山田担してても、知らないやまださまの顔がまだまだ無限にある。いつも彼は想像を軽く超えてくる。目の前のことに一生懸命を続けてたら、気づいたらとんでもないところに来てる。

昔はグループのために頑張れば頑張るほど、自分だけ飛び抜けてしまうジレンマに悩み続けてたやまださまがいた。じゅにあ時代同期がどんどんグループを組んでいくのを見ていたやまださまにとって、きっとグループは特別な空間だったんだと思う。
やっとみんなで頑張れると思ったのに自分だけ飛び抜けることへの恐怖とメンバーへの複雑な感情。
ソロデビューというのは普通ならば喜ばしいことであるのに、それを

「JUMPに必要だった壁だと思えば全然楽しくできる」

と言い切った。

自分よりもグループを愛し続けてきたやまださま。グループで売れることはずっと願い続けてきたやまださまの夢。
その夢が叶えだしつつあるこの状況に、あの頃の悩みはもうやまださまのなかに見えなくなった。

頑張りすぎて心配して、アホみたいな素の姿を見てはホッとして、重すぎる愛情に時にファーなりつつ、それがすき。バラードでも演技でも泣かされまくる山田担。

言っとっけど、心から、めっちゃ楽しいぞ。


もしもこの世界に足を踏み入れなかったなら、きっと彼は今頃、たくさん恋をして、美しい夜をすごし、今とは違う種類の楽しい日々を過ごしていたかもしれない。だけどやまださまは今ここで、この世界でキラキラ輝く。たくさんのものを犠牲にしながらも、この道で輝き続けることを選んだ。そんなやまださまに、出会ってしまった。そしてすきになった。

だからせめて、これからもやまださまがやまださまらしく、全力前進して行けるように、応援させてください。
改めまして、お誕生日おめでとうございます。

蝉という新たな山田涼介。【グラスホッパー】

怒涛の4月を駆け巡っていたら、気づいたらお家にやってきたグラスホッパーのブルーレイ。
頭の隅にずっとグラホのことはあったものの、生きるのに忙しくて、予約はするもリリースの日程を最近全然把握してないのです。(マジさんに至ってはコンビニ支払いという慣れないことをして支払い期限が過ぎ慌てて再度予約し直す始末。昔は初回盤たってそんなに慌てなくて良かったのにおじゃんぷもいよいよ戦わねばならないと実感したりなど。)

話がそれた。

スペシャルエディションは、本編に加えて、メイキング、舞台挨拶、そして未公開集などが入っていて、20ページのブックレットとA4クリアファイルも付いてくるので、映画グラホ担にはたまらない。

さて、私は映画自体は結局一度しか見れていないのだが、長いこと山田担をしてきて、個人的に蝉という役は探偵学園Qの天草流以来の衝撃を受けた役だったもので、これは絶対に映像として持っておきたいと思った演技でした。
というのも、これまでやまださまは、まっさらな山田涼介の演じる「天草流」を経てから、自ら演技のコツのようなものを形成してきたのだけれど、やはりどこかに「山田涼介」の欠片のようなものを身に付けていて(それは演技の癖というものも含めて)、どうしてもやまださまとして見えてしまう印象があって。加えてあのルックスでは画面で目立たない方が難しい。やまださま自体の技量はめざましく進歩していくのだが、山田担の私には、どの役を演じても山田涼介というある種の絶対的なキャラクターをぶち破るにはなかなか至ってなかったように感じていたんだよね。

でも蝉を見た時は違った。
第二の山田涼介を見たと思った。

銀髪の効果も抜群だっただろうけども、そこにはあの山田涼介でなく完全なる蝉がいた。迷子の迷子の子猫ちゃんを抱き上げた時にポロッとやまださまらしさが見えた時に安心感を覚えるくらい、そこに山田涼介を感じさせなかったのは、本当になんと言葉で表せばいいのかわからない感動があった。

やまださまはどんな時でも、特に演技とパフォーマンスに関しては一切手を抜かない仕事人であるから、たいてい私達ファンの想像よりも斜め上あたりに飛び出してくるんだが、今回は首がもげるほど見上げなければ見えない位置にいてちょっと焦った。

ただメイキングを見ると、そこにはやっぱりいつものやまださまがいてもうどうしてくれよう、好きしかない。ひとりでインタビューを受ける姿に、探偵学園Qの頃のちょっと照れたような姿が見えて、ああこういうところは変わってないなあと。

ちなみに私が1番好きなのはやっぱり岩蝉コンビの掛け合い。やまださまには昔から重たい役柄が多くてそれがやまださま自身の放つ雰囲気と妙にマッチしているんだが、今回は重たい何かを感じさせながらも、岩西との掛け合いのシーンでは軽やかな普通の会話になっているのね。金田一ではじめちゃんを演じた時とはまた違う、低音ボイスでの軽やかさは、村淳さんとの相性の良さを感じられるし、なかなか表向きに見せることのないやまださまの素の要素も垣間見れる。とても新鮮で大好きな演技だった。

そして鯨との対決シーン。気が狂ってるとしか思えない戦いの中に、醸し出される奇妙な人間味。物語の設定もこのシーンの状況も、かなり非現実的であるのに、そこにいる2人にそれぞれの人生を感じさせるのは、本当に役になりきった役者2人であるからだと思う。共にビルから飛び降りたあとの遺体を眺めるところから始まる、亡霊2人の吹っ切れた姿に、何故か感動すら覚える。

人がバタバタ死んでいく物語なのだけど、ラストに変な胸の引っかかりなく見終えることができるのは、なんかすごいなあと思います。(突然のボキャ貧)


山田担的には演技そのものの他に、お気に入りの黄色シャツごっしごっし洗ってる姿とか、そのシーンを加えたおかげで図らずもサービスショットになった黒タンクトップ姿とか、血まみれで狂ってる姿とか、興奮するシーンいっぱいあったし()、何より忙しい仕事の合間ずっと練習したというナイフさばきと、何度見ても感動する身体能力の高さに終始惚れてまうやろーーーーーーーーーーーーー状態だったことも残しておきます。

やまださま、かっこいいんだ、しってたけど、マジで。

あの頃の気持ちを思い出す。

どうも、りくです。

やろうやろうと思って後回しにし続けてきたブログ立ち上げ。

ツイッターでは日々容赦なく呟きまくっているのですが如何せんあの文字数に収まらない長文だいすきマン。そして後から読み返しやすいのはやっぱりブログ、と離れてみて思ったりなど。

思えば私の原点もブログでした。FC2では今や死語となっている「ブロ友」と相互リンクし、お互いのブログにコメントし合うのが主な交流方法でした。「コメ返」したりして。私が中高生の時は今のようにいつでもどこでもネットができるスマホなど持ってはいないので(高校生の時はスマホ民も増えたけど私はガラケーであった)、パソコンを覗いてはコメントチェックをしていたものです。ツイッターよりもずいぶんタイムラグがある感じ。ああ懐かしや。

ブログというのは多くの人たちが(私を含む)何らかの理由により辞めたり消えたりプライベートモードになったりしていくので、当時お付き合いのあった人たちも連絡が取れる人の方が少ないのです。ツイッターに移行して、長いお付き合いをしているおたの方々も数人おりますが。

ここは交流というよりは自己満足のひとりごと置き場のような感じになっていく予定ではありますが、相変わらずHey!Say!JUMP、嵐に限らず雑多な日常もありますので何かあればお気軽に声をおかけ下さいませ。

ちゅーわけで、何が言いたかったかと言うと、
冷やし中華、始めました的なアレで、
ブログ、始めました。